7/10
ジョン・リー・ハンコック
(「しあわせの隠れ場所」「ウォルト・ディズニーの約束」
「ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ」「ザ・テキサス・レンジャーズ」)
監督脚本
かつて殺人事件の捜査にのめり込みすぎて壊れてしまった元刑事
(デンゼル・ワシントン)がエリート刑事(ラミ・マレク)と組んで
女性を狙う連続殺人鬼を捜査すると、容疑者に怪しい男
(ジャレッド・レト)があがってきた。
見終わった後のモヤモヤが溜まらない。
3人のアカデミー賞俳優がそれぞれ個性を発揮しているが、
ジャレッド・レトの気持ち悪さが素晴らしかった。
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