ダイバーといっても
せいぜい-40mくらいで長居はできない
といことで「沼津港深海水族館」でゆるりと深海を楽しもうとのりこんだが
生憎の長雨続きの日曜日インドア水族館も人気で
開館時間前から長蛇の列
ここの特徴は
特徴の似た浅い海の生き物と深い海の生物を比較展示してます
けっこう動き回る「サケビクニン」
人影が見えると餌が欲しいのか近寄って来る「キホウボウ」
蛍のように光りますが移動スピードが速い「ヒカリキンメダイ」
眼の下に半月板の発光器が回転させ光をON-OFFのように操作しています
ただの「ミズクラゲ」だが展示の仕方で未来感が半端ない
冷凍「シーラカンス」
「チカメキントキ」は近眼なのか不思議そうに寄って来ました
一時期マニアのおし活だった「ダイオウグソクムシ」
今や「メンダコ」に人気を取られてますが
現在メンダコは剥製のみとなっているので王座奪還かw
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