世界初本物のレモンスライス入り『未来のレモンサワー』フルオープン缶を開栓するとレモンスライスが浮き上がってきますこりゃなかなかテンションも上がるわなつぶつぶオレンジ以来の驚きですプレーンとオリジナルがありプレーンは甘くないぶん品目はスピリッ
今年も例年通り仙台から「寒鱈」が送られてきた!いの一番に「雲子の板昆布ホイル焼き」と、「刺身」をいただくこの日なにやら旨いものの匂いを嗅ぎ付けたのか偶然ちゅなちゃんもやってきたので趣向を代えて新鮮な鱈が入ればしゃぶしゃぶが絶品だと聞いたので
まつつるのカニの刺身で美味かった食べ方のひとつが琴引の塩で食べることでしたカニ身の甘さと塩があいまって抜群の旨さでしたその時の写真でワサビの横にちょこっと盛ってあるちょうど我が家の塩竃の藻塩がきれかけていたので琴引の塩を分けていただいたアッ
鯖のおぼろを用いることを特徴とする「丹後のばらずし」今ではとり松の丹後のばらずしは京都駅や伊勢丹で買えるようになったが我輩が食べていたものより上品な感じがしていてので是非とも義母さん達に橋立で買って食べてもらいたかったので丹鉄の駅弁サービス
三人女子プラス我輩で文殊・天橋立に行きました!当初義母さんらは橋立初めてだというので文珠山山上から天橋立を南側から一望できる展望所でど定番の「股のぞき」で龍が天に舞い上がる「「飛龍観」の景色をと思っていたが天気も良いので天橋立の松並木を散策
一番温泉に浸かりほってたまま朝食にむけお腹を空けるのに琴引き浜に散歩念の為NANNGAのダウンを羽織っていたが強烈な寒風でおもわずファスナーを閉めフードを目深に被るwいやー一瞬遅れていたら凍死しそうな急激な寒さでしたさて朝食は懐かしいカレイの干物
今回の旅の目的のひとつは和のオーベルジュ「こだわり蟹料理」っていうことで普通に食べない蟹料理かと期待していたが一見普通の蟹コースにみえるが大きな蟹の甲羅をこっそりと見たらカニビルの卵が付着しているつーことは脱皮してかなりの年数が経っていて身
旅の疲れは温泉でということで湯舟まるごと化粧水加水、加温、循環ろ過無の源泉100%掛け流し一日5組限定でこの日は3組で内男性は我輩含めて2名ですのでノルマ3回の入湯全て貸し切りだったので写真撮れました!オーベルジュということで部屋も温泉もいたっ
冬の日本海にしては鉛色の景色ではなく青空で日差しが眩しいくらいだが浜辺に近ずくと強烈な風と波で真冬の洗礼を受ける冬の琴引き浜では湿った砂では鳴くことなくダウンの着擦れ音と風の音のみが耳に残るさて今夜の寝床は和のオーベルジュ「まつつる」オーベ
車内の天井と壁は白樺床はナラ、座席は楓、それぞれに合った木に囲まれての旅まずは朝食腹ごしらえsizuyaの「カスクード」と「ビーフサンド」を「ほうじ茶の余韻」というビールで罪悪感を消すw福知山城の車窓をバックに二本目のリングプルを開けると既に罪悪
元田中にあった中国東北料理「火枫源(かふうげん)」かなり気にはなっていたがかなりのボリーム感と辛そうなので躊躇していたら烏今にやって来た!本店とは違いかなりカジュアル感もありまずランチセットで試食にでかけた相方は「麻婆豆腐セット」四川
「いかめし」をヒントに開発された函館らしさ溢れる「いかたまらん」です美王卵を丸ごと1個イカに詰めて醤油ベースのタレで煮込んであります
「人日の節句」に七草粥を食べる日ですが「ツタバウンラン」が健気に咲いているではないですか!?開花期は春から初夏のハズ?そういや「冬の底冷え」で知られる京都市だが、今冬は氷点下の朝が、まだ来てないようです
千利休が好んだ「けし餅」南蛮貿易により日本にやってきた芥子の実を使った茶菓子我輩子供の頃はあまり食べさせてもらえなかったというと相方も芥子だから麻薬だと言われたことがあったそうなw芥子の実を使った食物は加熱による発芽防止処理された芥子の実を
2024年7月開業のホテルビルを見下ろしての新年会斬新!w冷凍もんと違ってちゃんと作られたビュッフェスタイルあまりの美味さで食べすぎ飲み過ぎたここはお得でーす