ワイン?醤油?日本酒?なんだか訳がわからない商品ですが「醸し人九平次 La Maison ラ・メゾン」という名の九平次・萬乗醸造の日本酒いただきものですがLa Maison(ラ・メゾン)はフランス語で「家」という意味で家飲み向け商品としてさらりと軽快に飲みや
僅か一坪の創業65年の老舗和菓子屋「小ざさ」羊羹と最中だけの和菓子なのだが年中行列が絶えなく1日13,000〜15,000個も売れるのだそうですう〜ん香ばしすぎる程の最中の皮に小豆そのものの素朴な甘みで甘さ控えめの餡ですがなぜそこまでして食べたいのかがわ
「ニトベギク茶」「マンジェリコンハーブティー」「手作りハム」まずは気になったニトベギク茶明治期に新渡戸稲造氏が日本に持ち込んだとされることから和名「ニトベギク」別名「コウテイヒマワリ(皇帝向日葵)」と呼ばれています強い太陽の光を、一日中浴びら
旬を迎える“北の味覚”ホタテの価格が高騰している猛暑による海水温の上昇などの影響で稚貝が死んでしまうことが原因といところでいただきものだが北海道産ほたての旨みと香ばしい醤油の風味をカルビー独自の釜揚げ製法でじっくり仕上げ新千歳空港でしか買え
限定品のいただきもの焦がしたキャラメルをホワイトチョコに練り込まれていてビターなキャラメルとアーモンドの濃厚な香りが広がります
[ヨモギ ガンガゼ]ダイバーからしたらあまりお近づきしたくない厄介なガンガゼだが食べるとウニほど濃厚ではないものの渋みと苦みがギリギリアクセントになっています[茶色丸羽太]ハタのなかでも美味とされる皮目のパリパリ感と上品な白身の塩梅が食欲を増す
喧々諤々、右往左往しながらもなんとか小嶋シェフを迎え驚きと至極の美味と楽しい料理で舌鼓乱れうちでした[玉葱 ミルク]ねっとりと甘い島玉葱[島山羊]現在の沖縄のヤギのほとんどが欧米のヤギとの交配種で大型の品種シェフが扱うのはもともと昔から沖縄にい
祝いとして「亀甲竜(ディオスコレア・エレファンティペス)」という亀の甲羅のような塊根が特徴でハート形の葉がかわいいつる性多肉植物です塊根が割れてくるのが楽しみですw閉会してしまいました万博のミャクミャクビールジョッキキーホルダーは泡が動くの
重量感ありしっかりとつまっている上品かつ優雅な優しい苦味のカカオ入煉羊羹とオレンジピールを散らした煉羊羹の二層の「ノワールの調べ」さすがのとらや
水納島の民宿の前に人知らず咲いている小さな白い花何気にに撮った写真を調べてみたら「ヤエヤマアオキ」の花だがハワイではこの植物をノニと呼んで果実はノニジュースとして販売され二ホンでも一時期一世風靡した花だったが写真をよくみると左側のほうにノニ
水納島を離れる朝沖縄本島からは日曜日ということで満席状態ですが沖縄本島に向かうは我等だけwクロワッサンのダイバー達の見送りで無事渡久地港へ戻ってレンタカーに荷物を纏める際にあれっリュックは?ボディバッグをリュックを背負っているつもりになって
翌日の日の出には四人でのがんばるTシャツなんですがこのうち一枚は世界に数枚さらには世界に一枚だけの貴重なTシャツとお知りになっていたクロワッサンのダイバーさんたちに撮ってもらった一枚(最上段)逆天使の梯子と一番機?南の島の力強い日の出星形の花
コロナ禍等ですっかり遠ざかっていたダイビング今回の水納島でも昨年同様に旅行のみの予定でしたが我々の影響でダイビングを始めたチュナちゃんが「私も沖縄行きたい」[久ぶりの出会いのハタタテハゼ]いやいや新婚旅行でウユニ塩湖やマチュピチュから帰ったき