那覇空港は内地の悪天候の為到着機の遅れで軒並発着が遅れていた約20分遅れぐらいでテイクオフしたが往くとは違う空路沖縄の東海岸を飛ぶ珍しいルートであるがびっしりと雲に覆われ楽しみの機上からの景色が楽しめなかったしかし一瞬雲の切れ目から景色が撮れ
読谷村のやちむんの里の奥深くに専用の手作り登り窯を有する窯元があります知花さんの横田屋窯と書いて「ゆくたやがま」やちむんの里には4つの登り窯がありますが専用は横田屋窯が所有するものだけで残りは複数の窯元が共同利用しているんだそうですお土産に
次の日の朝予備日で雨もそう降ることもないようだから予定になかった「世界遺産・勝連城跡」に行くことにした!我々が意の一番で入城したこともあり貸し切り状態なんでも世界遺産になってからは城跡近くまでカートで行けるのですが降雨もなく少し湿度が高いく
「PIROSMANIピロスマニ(手作り陶器瓶)」酸味と甘みのバランスのよいやや甘口の味わいは猪との組み合わせは最高です数少なくなってきた貴重ま「琉球猪」オーストリアのツヴァイゲルト博士によって開発された赤ワイン用葡萄品種を発酵させたワイン権威ある賞
シャンパンにもみえるボトルの答えは泡好きの我輩の嗜好にあわせ永井酒造「MIZUBASHO PURE 水芭蕉ピュア」でした 岩石のようなパンをつまみながら外は堅いが中そうでもなく素朴な味で料理の味を邪魔しない「トビ烏賊」イカ墨パスタ仕立
グーグルマップが示したのはどう考えても飲食店ではない怪しげなマンションの入り口!?恐る恐る歩を進めると「Mauvaise herbe / モヴェズ エルブ」そう、あの名前のない料理店で出張料理していたシェフの小島圭史さんが2年前に立ち上げた完全予約制レストラ
今日は到着時と違ってタッチュウがみえます!そして昼過ぎには島を離れることにしましたいつもならダイバー仲間が見送ってくれるのですが今ダイビング中海中の中からしっかりと見送ってくれましたw次の宿泊地うるま市石川へしかしこのロゴバブル時のDCブラ
梅雨どきの水納島悪いことばかりではなく雨雨ふれふれとばかりに囀っている本土ではまず拝めない「アカショウビン」の声当初、その鳴き声に誘われ探しまくったが・・・雑草のなかにハブがいるかもしれないので断念しかし真っ白な砂浜には小指の爪くらいの「(
翌朝、断続的降ったりやんだりのなかダイビングやシュノーケルをしないので時間はタップリとあるので散歩がてらあまり内地で見ない植物を観察する島に上陸して最初に目に飛び込むアガベこと「アオノリュウゼツラン」(冒頭写真)さらには島ではお馴染みの海浜
沖縄だった!でも今夜の目的地はダイビングもしないのに水納島へレンタカーを目指す渡久港に沖縄自動車道まではなんとかもった雨も名護あたりから降ったりやんだりを繰り返す渡久港に着くと雨はほぼ降り続いていたさらに後から分かったもだが前日も運行中止便
コロナ禍後初めての航空機に乗ることになったのですが伊丹空港もかなり様変わりしていて預入荷物もバーコード自動預入システムも代わっていて浦島太郎状態です[空から見てない地元の人もあまり知らない昆陽池のの1万分の1日本列島]例えばオンラインチェックイ
京都の定年は6月の1l週目くらいから20日くらまでが梅雨の時期だがどうやら相当遅れるかもしれませんつーかその分夏は短いとは限らないようですね
人の名ではなくYuzu+Aussieのコラボビールで日本産柚子とオーストラリア産ホップが絶妙でソフトでジューシーなこのビールは日本の他の柚子ビールとは違って柚子が引き立っています相方も絶賛!
相方に贈られてきたギフトまるで高級チョコのような化粧箱からは・・・オスミック高糖度フルーツミニトマト「クィーン12度」だった確かに甘くていてトマトの味もしっかりとしているのだが何か不自然さを感じる甘さなんだけれど我輩だけか・・・
18世紀に北イングランドで生まれたジンジャービールが今オーストラリアのクラフトビール界で大人気らしい現代風にアレンジさせて、今やどこのパブでも飲むことができるほどの人気なるほどさっぱりとした爽快感とスパイシーなジンジャーの完璧なバランスがやみ
呑んだ〆には食べる量がけっこう少なくなり錦水亭の「たけのこのつくだに」ちょっとだけ残る筍のあくが味噌なんですw
フレディ・マーキュリーの映画ボヘミアン・ラプソディを思い浮かべる方が多いなか我輩は作詞は飛鳥涼(現:ASKA)、作曲は井上大輔でハスキーボイスの葛城ユキがカバーして楽曲が大ヒットしたボヘミアンが浮かんだしかしこのピルスナーはどうやら前者をイメー
滋賀県彦根市にあるMicro Lady Coffee Standで厳選、自家焙煎された新鮮なスペシャルティコーヒー豆を使用しスタウトと融合させることで、キャラメルのような甘味とナッツの風味が生まれるようだが美味く調和のとれたコーヒービールです
六月、梅雨の季節になりました近年じめじめしとしととした女梅雨(死語?)ではなく激しく降る男梅雨(死語)となっているように思えますさて雨降って水滴が連なったら緑の雑草の葉が白色に見えますよ