何?地名?そんな城あった・・・?調べてみると古代に海藻を特産とした讃岐国の枕詞から讃岐の国ことで玉藻城は高松城の別名なんだそうです藻で作られた城かと思ったwが最中のなかは餡と求肥が入って普通の美味しかったです
「栗ぬきパンダバウム(和栗味)」無事に栗も抜けましたがそもそもキャラクターを食らうことに普通の人は抵抗ないのかなぁ我輩はこういった類のものに可愛いとか感じないので抵抗なく頭からがぶりと喰らいますがね
近畿地方に木枯らし1号ご吹く中アラジンストーブに火入れしましたそこでストーブ料理にビーフシチューをと思いアラジンの上でコトコトと炊いてると・・・うっかり寝てしまった!焦がし1号となったビーフシチュー
関西ではさわらの幼魚を「さごし」と呼びますが刺身で珍しく売っていたので炙り刺身で葱たっぷりでポン酢でいただくことにしました旬は、春あるいは冬なので炙るほどあぶらがのっていなかったがあっさりといただけました
「わさび丼」当然の如く生山葵に目が行くが「魚屋さんのかつおふりかけ」(かつお薄削り)がなければ成立してないことがわかったのです袋を開けた瞬間削りたての上品な鰹節香りが鼻孔をくすぐるいやーもっと買っとけばよかったーー
相方は何度かスイスに行ってますが我輩は行ったことないまずは「ペルケオ」のドイツパンシャルキュトリーは羊肉や豚肉でっ今回とっておきの新潟土産で買った鈴木農場の「和からしマスタード」よく売られているマスタードはなんかぼけた味になることから刺激が
ここんとこ「スルメイカ」は豊漁「ミズダコ」は不漁昨年大豊漁だった「サンマ」は不漁温暖化や黒潮蛇行等色々いわれてはいるがたかだか人間の浅知恵では思いもよらないからうまいもんはあるときに食べるべきですという言い訳のもとやや高値の「ミズダコ」をほ
漁師めし「関鯵りゅうきゅう」に温かい出汁を注ぎあの山葵多めでいただくとうめーーーー!これやりたかったんですw
秋らしくなってシャワーよりお風呂が楽しみの一環は各地のお土産入浴剤まずは熱海なんですが今や熱海は若い女子人気観光地となり知る人ぞ知る熱海プリンの人気グッズから「熱海プリンの入浴料」!?こんなんしか見当たりませんでした丹南牛乳からは牛乳をチー
今回山葵探訪の旅の直前にいただいた信州安曇野のお土産「食べるきざみわさび」所謂一般の練りわさびより辛さがマイルドでわさびの具材感と香りを楽しむ「おかず系薬味」味付けわさびですそれに対して一般的な練りわさびは加工わさびとなるのですが今回買って
寄りしなかったが通過の焼津の土産今回あまり鮪を食べてなかったので日持ちのする鮪加工品を探してるとマグロなのか?チャーシューなのか?「まぐろチャーシュー」真空パックを開けるとほのかなチャーシュー香り見た目はチャーシュー食べてみると硬めのチャー
干物の街沼津でひものを作り続けて130年余りの「四代目弥平」直送してもらいました「アジ」「タチウオ」「キンメダイ」肉厚でプリプリいてとにかく旨い「アジ」関アジと比べても遜色なくともすればコスパを考えると抜きんでて良い珍しい「タチウオ」の一本干
我輩最も望んでいた「港あじ鮨」なんでも少し前までは新幹線三島駅構内の売店でしか買えなかったようで午前中に売り切れることもあったそうだが沼津駅でも買えるようになった「鯵」のにぎり・わさび葉巻・太巻の3 種類を伊豆天城産の生わさびをすりおろしわさ
熱海温泉の源泉を使用してじっくりと蒸し上げることによってとろ〜りなめらかな口当たりが特徴の「熱海プリン」昔なつかしい牛乳瓶の容器だが個人的には瓶からプリンを出すとき壊れて食べにくいのが残念・・・三島市内ではみしまコロッケの幟をよくみかけ食べ
これからが本番の「源兵衛川のせせらぎ散歩」水の都・三島のシンボルで川の中に木や石でできた散策路せせらぎの音を聞きながら歩くことが出来き夏場なら川の中さえ歩けるせせらぎ散歩雨だというのにこの時も20名くらいの団体さんなども出会いましたさらにこの
早朝熱海の海は日の出こそ見られなかったが霧雨も断続的に舞い落ちるなか少し日差しが差し込む時間帯もプリンススマートイン熱海は風呂はないが朝食は1Fの「タリーズコーヒー」でいただけるのですささっと朝食を済ませチェックアウトして再度三島駅に出向き
「沼津みなと新鮮館」や「沼津我入道漁協直売所」廻り「水産複合施設沼津魚市場INO」はセリは終わっていたそのほか「港飲食店街」等で土産などを買い歩く想像以上の敷地の大きさに足も疲れ一服!ちょっと変わったソフトクリーム「からすみソフトクリーム」好
腹ごなしに港口公園に向かってるとなんか威圧的な建物が沼津港大型展望水門「びゅうお」は沼津港に高くそびえる巨大ラウンドマークで東海地震の津波対策の一環として2004年(平成16年)に完成した水門です地震発生後約5分で自動的に閉鎖されのだそうですでっ
深海水族館で深海魚を堪能したら食べたくなったそこで深海魚が食べられるという港八十三地の海天寿司「一富士丸」まずは寿司とあう静岡生ビールを飲みつつ駿河湾産「生しらす」う〜んやっぱし本生しらすじゃないと比べようがないねさていきなりの「深海三種」
ダイバーといってもせいぜい-40mくらいで長居はできないといことで「沼津港深海水族館」でゆるりと深海を楽しもうとのりこんだが生憎の長雨続きの日曜日インドア水族館も人気で開館時間前から長蛇の列ここの特徴は特徴の似た浅い海の生き物と深い海の生物を
熱海泊りなので「プリンススマートイン熱海」に移動して次の目的は熱海といえば、温泉?いやいや山葵関連で創業88年の老舗寿司店「寿し忠は」地元で広く親しまれて新鮮な地魚を中心に季節ごとの魅力を凝縮した握りを一貫ずつ丁寧にご提供くれますということで
以前、仙台に行って笹かまぼこに静岡の本わさびと伴いに食べると旨いことに気づきそれ以来、本わさびに魅了され静岡のわさびが食べたくて「伊豆わさびミュージアム」に行って来ました!入口に入るとすぐにツーンとする新鮮な山葵の香りがすると世界農業遺産に
秋の便りが続々と届きました!まずは美山の「大粒丹波栗」今年も大量にできたということでいただきました新作の「丹波栗を砕いてバターとこねた焼き菓子」栗とバターってあうんですね定番の「栗ご飯」おいしくいただいています
「西にサケなし、東にマナガツオなし」などという俗諺があるがサケは東日本に多くて西日本ではほとんどとれないとされマナガツオは西日本に多く東日本には少ないらしいそのマナガツオも漬け魚で高級魚とされているが炙り刺身としては珍しいので食べてみたが微
虫も日向ぼっこで出てきたのかと思いきゃ「キキョウ」に付くクロウリハムシキキョウの天敵だそうで花、葉、茎に喰らいつき放っておくとボロボロにされてしまうそうです
次の雨が来る乾燥機否定派の我輩天気予報とにらめっこしながら洗濯物を干すが・・・洗濯日の選択を誤ることもある雨雲レーダーもあてにならない今日この頃