血の池地獄でしか買えない限定品だが特に血の池地獄の湯の成分とか使ってなくて柑橘類や桑、人参エキス等の成分でよい香りの赤湯泉です
今年は咲いたかと思えばもう散っているということがよくあるこの「ハナミズキ」もこれをアップしてる頃には散っていて花見ず期!w
いつもの魚屋で大きさがドラゴン級の新鮮な「太刀魚」が目に留まり値もドラゴン級だがまる一匹買った!新鮮なので初「刺身」!相方が好きな魚の類というのもうなずけるさらには「炙り」皮の香ばしい香りと皮目の歯ごたえと適度なアブラが刺身とは違う別な魚と
サンフラワーの復路航海は秘密基地のようなプライベートベットw(画像最上段)復路の楽しみは往路の際見られなかった夜の明石大橋なのでいつも通り早寝する翌朝大浴場でお湯に浸かりながら日の出の明石大橋をくぐるのを期待し朝風呂に同じ考えの人たちが湯舟
あっちこっちに湯煙がたちビールの泡にさえ湯煙がみえるのに湯気がないどころか湯じたいない温泉が「ひようたん温泉」の鉄輪温泉の蒸気を利用した「砂湯」だが、指宿の温泉とは違い自分で穴を掘り砂をかけるのですがなんとももどかしいですwひようたん温泉は
鉄輪(かんなわ)温泉街はそこら中から湯煙が立ち上っていたまずは「鉄輪むし湯」から木戸を開けて石室中に入ると温泉で熱せられた床の上には石菖(せきしょう)という清流沿いにしか群生しない薬草が敷きつめられていてその上に人が横たわるサウナのようなむ
翌朝着いたのは別府湾遠くには見えるは白亜の仏舎利塔石垣原合戦古戦場実相寺山下船するとサンフラワーの上にはサンさんと4月とは思えないほどの太陽が!こんな日にはレンタサイクルと思い探すも皆考えていることは同じで各貸し出し場には1台づつしかなく我
ここ数年フェリーの旅がひそかに人気を博してる以前のような3Kとは違いまるでクルーズ船のようです銅鑼の音が響き渡り出航です先程の靄も晴れて岸壁を離れさて着岸するのは何処でしょう旅客定員716名の大人数のほとんどがレストランの瀬戸内ビュッフェで腹ご
沖縄原産の柑橘類「カーブチー」このミカンはとても皮が厚いことから“カー(皮)ブチー(分厚い)”と呼ばれ見た目がシークヮーサーにそっくり!? とよくいわれます。同じミカン科で柑橘類であることには違いないですが、シークヮーサーの方は平均的に10〜18
簾のような斑紋があるのが特徴でアサリとおなじマルスダレガイ科の貝で初めて食べるとおもっていたが鮮やかに赤い足で思い出したが何度か食したことがあった今回はにんにくバター蒸しにしたが味は美味しいのだが赤い足が固いので噛み切れないことも一緒の思い
一段と濃いピンク色の花を見つけたので行ってみるとアーモンドの花!か?個体差なのか色が濃い過ぎるしもう少しパープルぽいハズということは桃の花か?正解はサクラ・桜桃・スモモ、モモはアーモンドと同じバラ科サクラ属なのですが、アーモンドとモモはさら
例の「魚伊」でまたまた見つけた高級魚「八丈赤睦」なので、八丈島などの小笠原諸島のほうで漁獲されたもので「アカムツ」がついていますがノドグロと呼ばれるアカムツとは全くの別種でフエダイの仲間だから、白身の美味しい魚でこちらではめったに出回らない