買ったのは新潟ですが北海道産だった「生雲丹」「南蛮えび」は佐渡産でしたが子持ちだったので食べにくかったw佐渡産の「のどぐろ炙り(刺身用)」はどれだけ炙っても皮目が焦げなくて脂がどんどんでてくるほどで抜群の旨さ「イカの一夜干し」は前回普通に焙
天気予報通りこの日の新潟の空模様も怪しくなってきたがしらゆき6号で帰路の途に就くことに新潟のヨーグトといえば「ヤスダヨーグルト」で車内で乾杯!上越妙高ではくたか565号に乗り換えた頃から遂に車窓の外は雨が降り出した敦賀でサンダーバード36号
カレー好きの相方からのかってないリクエストが新潟市民のソウルフードの「バスセンターのカレー」万代そば昔しながらのシンプルながらも一度食べたらやみつきになるその味は、見た目より後引くスパイシーさでこの日も朝一から県内外からも食べに来る新潟漁協
翌朝新潟市のシンボルというべき重文の御影石と6つのアーチが連なった「萬代橋」を眺めながら信濃川沿いを散策し「Behcoばかうけ展望台」を目指すあの栗山米菓「ばかうけ」の展望ビルでホテル日航が1Fにあり31F日本海随一の125mの高さから360度パララマが楽
いきなり今回の我輩的のメインイベント!【佐渡の地酒と鮮魚 花柚子】というのが隠れた名店付きだしの「スズキあらい」を見ただけで間違いなし!この店の名物佐渡からの「南蛮エビの踊り食い」実はこの日開店と同時の予約だったので少量の入荷しかなかったの
駅に着いたらいきなり「ぽんしゅ館 」だって新潟の玄関口である新潟駅と繋がっているからね500円でお猪口とメダル5枚をもって新潟全酒蔵の代表銘柄を唎き酒※2026年7月1日から唎酒コイン5枚の料金が税込500円→1,000円に値上げされます我輩はまず
京都を朝に出てサンダーバードで「敦賀」に到着我輩第一希望の駅弁「角鹿すし」を購入相方は「鯛鮓」飲み物はズバリ「北陸ビール」です初乗車の「はくたか」の車内でいただくいやー東海道線と違って空いていて車窓をみながらの駅弁です
「刺身盛り」と「イカの一夜干し」直送便でいただきました!やはり今の時期刺身もイカが旨いし一夜干しは身も厚く食べ応えありました
「コバンザメ」はサメではなくスズキ目の硬骨魚スズキ目ならふつうに旨いハズダイビングではけっこうおめにかかって観方によれば美しいが海から揚がるとグロぽい姿だが刺身にすると美しい血合いと脂がのっててうまそう一口目舌に触れると微かに脂の溶ける感じ
腹くだるなり・・・ということでちゃんとした産地のを数年ぶりにいただく三重県「浦村牡蠣」の生牡蠣を澤井醤油または旭ポン酢で食するが甲乙つけがた旨さであった!
6月4日(木)に九州北部・中国・近畿地方の梅雨入りが発表されましたが梅雨の中休みが続いています降らないほうが日常生活にはいいんですがね・・・
庭園樹や街路樹に淡紅色や、紅色、黄色、白色などの花の色が楽しませてくれる「キョウチクトウ(夾竹桃)」しかし実は強い経口毒性があり、アウトドアの際に調理に用いたり、食べたりしないよう注意が必要である。花、葉、枝、根、果実すべての部分だけでなく
子供が袋のような花にホタルを入れて遊んだされる「蛍袋」想像してみると闇夜に提灯のようなぼんやりとした光りが灯るんですよねしかし闇夜に咲いてるのかホタルブクロw
「キバナオダマキ(黃花苧環)別名:アクイレギ」花の後方から細長いものが出ているが「距(きょ)」と呼ばれるものらしい初めて知ったw
水滴を纏った「ホンアジサイ」が昔の日本的と思えるのですが原種は日本ですが逆輸入され「セイヨウアジサイ」という別名もあります見ている花は装飾花(愕が変化したもの)で大抵の人は実は目立たないから見ていない場合が多い出しゃばらない「両性花」すなわ
初めて見たというご意見がありましたので改めて見に行くと遠目から見ると「白くない」が!近くから見ると「やはり白っぽい」(画像は我輩の肉眼とほぼ同じ)光線が葉色に染まって淡黄緑に見えるのかもしれませんね
萼(ガク)といえば入梅したからアジサイを思い出す分かりやすいガクアジサイはガク片(装飾花)の真ん中に真花が密集して咲きます
「山帽子」の花・・・?ではなく正確に言うなら画像に写るのは「山法師」の総苞片でその真ん中に球形状に小さな花をつけているのです
全国1位の玉ねぎ生産地は北海道北見地方なんですねその北見のたまねぎのコクと旨みが“ぎゅっと”詰まった風味が今までいただいていたスープ違った風味ですまあ即席のスープだからどこの玉ねぎもそう代わらないだろうと思っていたら泉州の玉ねぎスープとはか