あおちゃんのかねてからのリクエストで「たこ焼き&焼きそばの忘年会」だけだったらザンナイので小島シェフのシャルキトリーで前菜プレート右端「琉球豚・島豚パテ・アン・クルート」パテで美味しいと思ったことはなかったが5人参加者全員納得の美味さ!グラ
「くいまーる豚ハム」首肉のハム(画像上左上)相方絶賛で食べたことない食感のハム腿肉のハム(画像上左下)ハムのなかのハムで抜群の美味さ!寒緋桜のスモークと塩加減が抜群!!「島山羊ソシス」沖縄在来種(画像上、下中央)今回の島山羊ソシスは独特な山
少し茹でてから焼いて食べるんですが相方のリクエストによってオーダーしたものです今回のはやや酸味が少なくTHE島豚という肉肉しいお味で切る時には脂が飛び散るほどの勢いですから噛んだ時もじんわり脂がとろけますw
Mauvaise herbc(名前のない料理店)よりシャルキュトリが届きました!野鳥のジビエが獲れなかったようですが沖縄なのに北海道興部町の猟師さんからの「蝦夷鹿ソシス」が目玉かも
今年は質素に「サーモンマリネ」「ポタージュ」「大人の香辛料たっぷりのローストチキン」本場ドイツ職人の「シュトレン」なんか粉砂糖からして二ホンの「シュトーレン」とは違うようです
ややこしいタイトルになりましたが「黄葉のもみじ」と打ったつもりw今シーズンは色彩が黄葉から色の変化しないまま散る傾向のもみじも多いですね
「合せ味噌ラーメン」はバターを溶かして食べる懐かしいお味のラーメンでした!富山ブラックは見た目通り濃い目の味で焦がし醤油ではなく煮詰める醤油らしいです魚醬を煮詰める場合もあるらしい
ガサガサと風で揺れ動きバサリっと落ちた黄葉を見ると珍し形の黄葉はて?プラタナス系の木だろうと勝手に解釈して突然変異的な葉形に変異したのかこの落ち葉だけが特殊な形なのかと近ずいて見ると神社の頭の無い人型のような半纏型の葉揺らいでいる!?帰宅し
と聞けばサッカーの国際大会みたいだが正確に言えば「ドイツパン」と「トマトチリ鍋」なんでチリペッパーといえばメキシコ原産のとうがらしでメキシコなんですね久々のドイツパン少しトーストするとさらに美味しさアップ本来ならレシピにはキャベツを入れるの
珍しい中華まんをみつけたので室蘭の「じゃがバターまん」と「かにまん」を買いました!「かにまん」は想像通りのカニ味の中華まん「じゃがバターまん」はびっくりした!食感は酒蒸し饅頭の白あんのようでおやつのようでじゃがいもが餡状になり甘い後からじや
てっきり光の加減か赤紫に見える唐楓念の為調べてみると「楓(フウ)」かもしれません下の画像の唐楓落ち葉と比べるとTの文字に近いのは上の画像ですから
ヤマモミジ系の園芸種は判断が曖昧なことが多いが「稲葉枝垂(イナバシダレ)」と思われる春葉は赤紫色から秋葉に紅色に代わるのですが今年はなんと橙色のものまで変化しています
ツツジの中でもひときわ美しく鮮やかな赤色に紅葉する「灯台躑躅(ドウダンツツジ)」葉っぱの枝分れが明かりに用いた灯台(結び灯台)の脚と似ていることからこの名になったそうです
モミジバスズカケノキが一般的にプラタナスと呼ばれてるのだそうです!確かに葉っぱの切れ込みが少なくモミジやカエデの葉に近い
はるか人の顔より大きな葉は「鈴懸の木」実の形が山伏が胸にまとう装束「結袈裟」に垂れ下がっている球形の房(通称「鈴懸」、正式名称「鈴梵天」)に似ていることからこの名がついたそうですプラタナスかと思って撮っていたのだが・・・
画像はなんの変哲もないきれいに紅葉したモミジですがこのモミジ殆ど一年中色づいていて「ノムラモミジ」といって以前は「武蔵野」と呼ばれていたようです新芽の時点で濃い赤色をして春から赤紫色のままでノムラを漢字にすると濃紫となり人名の野村ではないの
ルールがあることを知ったのは尾道ラーメン味比べ3食赤、白、黒と上から順番に食べたらいいものを焦がし醤油の黒から食べその次に赤の30年定番のラーメンを食べたら黒のにんにくと焦がし醤油のパンチ力に赤のど定番のラーメンの味が飛んでしまってわからなく
紅葉を期待しやきもきしていたらモミジの葉が赤茶色になりったり葉先が縮れたりしているが多分この夏のからの猛暑で水切れで葉先が枯れたようにみえるんですよねさらには気温の乱高下で真っ赤に色付く前に葉が落ちてしまいます・・・
獲れたてたての「車海老」が天草から届きました早速おが屑から出そうと捕まえると跳ねてはおが屑蹴散らすは尾では巻き散らかすは元気がいいでっ車海老初めての「踊り食い」つーか暴れてすったもんだ!そこで氷水に浸けて少し動きが弱まったところでぱくりっ!
春先から初夏にかけて咲く「ニガナ」の花寒暖差のサイクルが激し過ぎてとち狂ったのか我が家では今咲いていますw