鳥取県から朝捕れの「モサエビ」と「剣先イカ」をいただいた以前、北陸地方で食べた「ガスエビ」の味が忘れられないという話しを聞いて鳥取出身の方が持ち帰って来てくれたのです呼び名が違うが同じドロエビのようですがこの時期卵を抱えているからさらに貴重
ちょっと前のこと例の魚屋「魚伊」で春告げ魚の「シラウオ」が入荷したことを告げられてシラスでもなくシロウオでもない「シラウオ」シロウオは死んでしまうと著しく風味が落ちてしまうので生きたままの踊り食いとかで有名ですがなんか口の中で生きたもの噛め
あまりの旨さに「アオハタ」丸一匹を刺身塩焼き鍋用に捌いてもらういやーアオハタほんま何しても旨い魚ですねさらにまるでお肉のようなトロも買い求め自宅「魚伊」ですw
旬の鮮魚料理「魚伊」というのも山本魚伊は中央卸売市場の魚屋で京都を中心にホテル、料理店などに毎日新鮮な魚を卸しているからその日の市場の魚を使っているからで夕方には翌日の為の準備が必要なのです但し月何回か予約制での和、洋、中華のコース料理が専
染井吉野より少し早く咲き密集しながら咲き淡いピンク色が可愛いです以前はあまり見られてなかったが昨今は立ち止まって写真を撮っている人がここも増えたようです
標準の作り方だと湯気と香りだけで涙と汗が出るくらいの辛さ!!そこで出汁になるアサリや豚肉さらに海老、野菜等を入れるが辛すぎて味どころかむせてしまうので幾つかの出汁を加えてみる旨いのだが・・・汗が噴き出るw翌日即席の担々麵にこのスープを
大抵の方は本物のクラシックカーと見間違えるクラシックカー風(パイクカー)とはいえ我輩も見間違いしていたひとりだがフードクレストマークが現在のトヨタのマークで違和感があり調べてみたらトヨタ自動車が1996年から1997年まで100台限定販売していたので
以前に行った琴引き浜の「松鶴」の松葉カニを冷凍して持ち帰った蟹をこの日の誕生日会に解凍して食べました!いやー食べ応え充分でしたそしてケーキはバイカルの生チョコいちごデコレーションケーキこのケーキ我輩だけならチョイスしないのだが食べてみるとけ
御苑では桜が満開?というのも清和院休憩所が新たに建ったからか今まで無かった桜の木が!!よーく見ると下向いて咲いていることからどうやら山桜の一種で桜の中でも一番高いところに咲く「高嶺サクラ」のようです
不漁で大阪湾では3年連続の“自主禁漁”ということで甘辛く煮込んだ「くぎ煮」は遠のくが都人にはあまり深刻ではないのであるあの甘辛く煮込んだのがご飯のお供になぬるのかという個人的感想で我輩的には対極の「ちりめん山椒」がお供だからです
ちらし寿司とはまぐりのお吸い物なのですがスーパーで売られてるようなはまぐり小さすぎて気のりがしないので一枚貝だけれどあわびの煮付けにしましたw
16世紀末、天正年間に若狭街道(鯖街道)沿いに立つ街道茶屋として創業以来440年間、京都・松ヶ崎の現在地で歴史を積み重ねてきた老舗料亭「山ばな平八茶屋」かま風呂ですっきり汗を流した後は名物「麦飯とろろ膳」取肴焚合猪口三種造り(二種盛)小吸物