西へと向かうこだまの車窓から姫路城を眺め
備前刀の最高峰、国宝「太刀無銘一文字(山鳥毛)」を見学に
備前おさふね刀剣の里にいざ向かう!
が・・・
どうやら今の時期現代の刀匠の展示会になっていて
目的の「山鳥毛」にお目に架かれなかったのです
だが
その代わりと
備前長船刀剣博物館館蔵品コレクション 刀剣アクリルスタンド
「太刀 無銘一文字(山鳥毛)」を買おうと物産館で探すも見つからず
店員さんに「山鳥毛」のミニチュアを求めると
・・・あの〜これのことですかと指さされたのは
アクリルの中身は印刷物!
えっ!!
ネットで見たら精巧なステンレスのように見えていたがまさかの刀すかし
ならぬ肩透かし
せっかく来たからにはと買ったのが
しかし
これ京都のお土産屋さんで売ってるヤツや〜ん
刀ナシならぬ形無しw
ログインしてコメントを確認・投稿する