観てきた!
できうる限り
前情報をナシで真っ白な白紙状態で見ると
配役が吉沢亮と横浜流星 逆やろーって
白おしろいの二人を見間違えてんのかと一瞬思ったが
話しが進むにつれて「あってたわー」
当初
相方に誘われ気にはなっていた映画だったが
「歌舞伎」という題材でクラー心地よく寝てしまうかもしれないとも思っていたが
いやいや前半からけっこう見入ってしまったが
中盤二人の最後の歌舞伎で盛り上がり過ぎて
後半の国宝の下りが長すぎでダレた
とういことで長すぎ
確かに
原作が前後半になっているからして
原作に忠実に映画するとこれくらいの時間がかかるのかもしれないが
(原作読んでないが相方が今読んでいる)
ただ
最後の締めを「瀧内公美」いい味だしていた!
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