法事の足洗いにフレンチ料理を堪能してきました!
モリナガファミリーだけあって
京民家を改装した小さなレストラン
まずは
本日のアミーズは絵画のような盛り付けの「琵琶湖のワカサギ・・・」
ワカサギは丁寧に下処理されていてホコホコ柔らかく臭みもなく
揚げたてだけでも美味しが絡めてソース(名前は聞き取れませんでした)
でもいただくと別段美味
5種の前菜サラダ仕立て
(下から時計回り)
「蟹とカリフラワー」「帆立貝柱」「牡蠣とトマトのスモークオイル」
「赤貝?」「ヨコワと辛味大根」
ハズレなしの全てが旨すぎて詳し内容は忘れてしまうほどでしたw
「緑レンズ豆のスープ」
緑レンズ豆だから緑色しているかと思えばチョコレート色
そして浮いているのはトリュフ
ここのすごいのはほとんどのものが食べ合わせで味変していくのですが
スープを飲んでいるうちにトリュフが溶けだして
味濃厚で奥行が深くなっていくのです
それに特筆したいのは
自家製のできたてのパンが次々と出て
この段階で我輩3切れ目となっていましたw
ログインしてコメントを確認・投稿する