きのう、FACEBOOKとtwitterに
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引越し難民を受け入れるため台所を掃除したらスーパーレジ袋が45リットルに3袋分出た。
まだまだゴミ出る。
プラ扱いと不燃物、雑紙が多い。
不燃物も3袋は硬いなあ。
自分の家をやってみて社会の実態を予測できるね
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と書いてみた。
この「プラ」マークが、非常に身の回りに多いことが分かって、しかも、きちんとポテトチップスやラーメンなどの「袋」を集めてみれば普通の「紙ごみ」よりもたくさんの袋が必要なのかもしれない、ということがわかった。
さらに、雑紙と呼ばれる雑誌ではなくダンボールでもない紙類も多いことに気づく。雑紙は、いわゆるパンフレット類、1枚モノの案内紙、ポッキーなどの箱も含まれる。
どうしてたくさんあるにもかかわらず、まとめてもらえず、つまりは資源ごみに回してもらえないのかを考えてみたが、答えは非常に明快だった。
分別は簡単であっても、ゴミとして出すときに面倒だからだ。
現代人は面倒なことをしてまで、みんなのためには尽くさない。
震災被害支援というような大義名分でもない限り。
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- Walk Don't Run - 【塵埃秘帖】から
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