焦り。ある人の日記を拝読していて、この言葉がやけに記憶に残った。これまでの自分の人生で私はそれほど焦ることがなかった。(いやいや、受験時代は結構、焦っていましたよね>自分)人気の学部学科から筋書き通りのように企業に入り、ずっと研究開発設計畑を
銀マド【自画像篇】 http://motoka.exblog.jp/ というのを書いています。そこの「鶴さん」のシリーズに久々に続編をアップをしました。重複しますけど、こっちに続き物をコピーします。(オリジナルはブログを参照してね) ┏ ┏
夏休みにおこなう2時間程度の子供向けの講座で、「お天気」と「環境」をテーマにして誰かやってくれないかという話が出た。視線が私に集中したので受け持つことにした。テキストも筋書きもまだ無い。さて、どんなことを話して子供たちに未来の設計を任せよう
足跡をクリックしてお越しくださいましたみなさん。「宮本輝」で日記を検索して、みなさんの感想を読ませていただきました。やっぱし、みなさんの日記に感想を書くのも気が引けまして・・・・。読後の感動ってのがありますでしょ。それがまだ引き切らないから日記
どうして人は空を見上げるのだろう。この空を飛べたら・・・どこかに飛んでいってしまえるかもしれない、そこには悲しみなどなく、幸せが溢れているのだろうか。空を飛ぼうなんてそんな悲しい話を夢見ても、誰も幸せを運んできてくれない。でもね、ちょっと。自
月に1,2度、号外を書くかもしれません。PR版みたいなもんです。今日、メルマガ、脱稿。http://kankyoumie.exblog.jp/コチラにも載せてます。この中で宮本常一さんのこと触れてます。身近なコミュでまた書きますわ。
本名は猫柳素庵といい、いっぱしの俳号と自分なりに喜んでいるものの誰も素庵さんとは呼んでくれず猫さんと呼びます。川柳というと少し軽めに思われがちですがそんなことはありませんでして、俳句と対等にエロティック、或いは蔭で涙を拭きながら、ときには打
母の日が過ぎてしまった。実家に帰ることなく、電話を入れることも無かった。アイツは出来損ないのバカ息子だ、と母は思っているのだろうか。生きて暮らしているのだし、恩を忘れたわけでもないのだから許されたい。そういう心は、得てして届かぬものだろうが
バイクで1時間ほど走って、あぶり真鯛丼を食べてきました。なかなか美味です。〔ツーレポは、ブログに書きます。〕お魚は毎日食べます。1週間の半分以上は生魚を(つまりは刺身を)食べますが、その私が美味だというのだからそんなにハズレじゃないでしょう。
大好きな宮本輝さん。「月光の東」の第二章が始まったばかりで「きっと人間は、自分のなかに淀んでいるものをさらけだしてしまわないと、他人の言葉を受け容れることができないのであろう」とその一節に書いています。これを読んでオロオロトした日があったの
熊野古道の「ツヅラト峠」を歩いてきました。海側(紀伊長島側)から登って、旧大内山村のほうに下りました。標高400メートル弱の峠になります。これを海の高さから登るので、御在所岳の急斜面にも負けないような箇所もあります。熊野古道は、歴史の街道です。