▼日の出、日の入りに変化が見える。▼毎朝、6時に起きて新聞受けまでゆく。この時刻に朝やけが見えるようになったのだ。隣の家とその隣の間から、真っ赤な空が見え始める。一年で一番朝焼けが美しい季節だと思う。そのことをディスクジョッキーの女性が朝の
はじめに縄文や弥生時代の人のゴミは、食べカスや魚肉の骨のほかに、おしっこやウンコが主なものでした。骨は町はずれのゴミ捨て場(貝塚)に捨てて、排泄物はおおよそ肥料として再利用することができました。さらに、薪燃料の燃えカスの灰やお米のとぎ汁は田ん
久々に【ゴミ】書きました、がはは・・・・レスは、当然不要ですから。-----------------▼瞬時にお笑いをとる芸人が目立つようになって、30分話して1,2度うふふと笑うような落語を愛する人が減ったような気がする。▼ネットワークが進化して情報が簡単に行きかう
山頭火、のコミュと同文----秋の夜長に山頭火句集を開いてから、幾日も閉じたままであった、というわけではありませんでしたが、少しお休みをしてました。ちょっと、鑑賞するのにいい時期を逃しましたか。---【雑草風景から】 ・枯木に鴉が、お正月もすみま
海はきらいさ 悲しくなるこう書き出したのは、北山修でしたね。…二人の恋がウソだと笑う♪----海はきらいさhttp://motoka.exblog.jp/76991/
甲乙丙丁戊己庚辛壬癸:こうおつへいていぼきこうしんじんききのえ、きのと、ひのえ、ひのと、つちのえ、つちのと、かのえ、かのと、みずのえ、みずのと人の心の奥には、昔から神が居たわけではなかったと思う。そもそも、自然のもたらす天地異変や風雨、地震
メルマガ 【巻頭言】と【編集後記】久々に転載します。----【巻頭言】新年明けましておめでとうございます。メルマガ新年号です。本年もよろしくお願い申し上げます。年末にちょっと手にした本が、身近な話で、すごく懐かしかったので紹介します。ちょうど10
今朝は霜が降りて、田畑が一面真っ白になっていました。車のガラスも凍り付きました。でも近頃は、舗装道路が多くなって水たまりが姿を消し、小川の土手がきれいにコンクリート化されてしまって、氷が張っているところを見つけたり、それを拾い上げて道にぶち
▼京都の別宅で2泊過ごす。▼「光」の敷設工事の予定、一向に進まず。12月の初旬に申し込みながら、このままではいつになるのか。▼まあ、娘はまもなく後期試験が始まるので、PCを少し断つのもええでしょうが。>そういう事情です、友だちの皆様▼レポートも
幻とはいったどういうものをいうのだろう…。そんなことを考えながら、あの日の朝を思い出している。---私は、郡山市から北に向かって旅立った。過去の人生における或る一時期の私であったら、彼女と別れたことでおおよそ投げ槍になるか、または絶望に陥り、
〔平成19年〜20年版〜21年版〕ぶらりとお寄りになられたかたへ、コメントが書けるような日記でなくてゴメンナサイ。こちらに足跡帖を用意してます。ひとこと、どうぞ。第1回目の日記は2005年4月17日から始まります。http://mixi.jp/list_diary.pl?year=2005&m
新年 明けましておめでとうございます。どうぞ、今年もよろしくお願いします。----去年の3月に辻信一さんの回想をちょっとお借りした。>政治学者のダグラス・ラミスの著作を回想して辻信一氏がこんなことを>書いていました。>都心に雪が積もった日、彼(ラミ