友達の友達が一つの日記やコミュを通して知り合い、通じるものを見出して友達になったという昔がある。理由を考えればいろいろある。◎携帯文化が広まって、SNSがターゲットにする人の大半がケータイからのアクセスになった◎ツイッター文化が浸透して、長い
マイミクさんトン・トン・トン と増えたんです───────(ケータイでも見やすいページにしました どうぞ)
木瓜のはな ─ 裏窓から 春分篇https://wahakuma2.wordpress.com/2016/03/21/boke/
お昼にうなぎをhttps://aya3valley.wordpress.c
ぼんやりと毎日を過ごしていても自然に勝手に耳に飛び込んでくる音楽があって歌詞が所々聞き取れてそれがいつも「人生は紙飛行機…」と歌っているのだった「距離を競うよりどう飛んだかどこを飛んだのか」というふうに歌詞は続いていく調べてみるとそのあたり
5年前の3月10日にわたしは次のような巻頭言の書き出しでメールマガジンを考えていた。http://goo.gl/aLWvgM・─・─・ サクラサク。春の空をこんな電文が飛び交ったのは昔のことです。そんな時代があったことを知る人も今は少なくなりました。 しかし、情報
啓蟄に幸せの文字見つけたよにも書いた通り お昼過ぎに病院に駆けつけて午後は止まったような期間を過ごしたのだった病院の待合室(談話室)でツマが待ち続けるのを視界の片隅に置きながら、私もカバンにいつも入れてある「孔子」(井上靖)を読んだりして紛