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日記一覧

進化するものしないもの
2015年03月24日11:01

ゆうべは、叔父の訃報が飛び込んであたふたとする夜を過ごす。ムスメさんは引越し後の生活が始まって超オンボロ(旧式)のお風呂と付き合う暮らしを始めている。あまりのポンコツ旧式過ぎる風呂に辟易しているのかどうかその辺りは不明だが、旦那さんが「この

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京都日記
2015年03月15日14:51

■ 13日 (金)京都駅のポルタ地下街でお昼になりました。1時ころに電車が着いて、伊勢丹の上階に行ってみたのですが、京都拉麺小路はものすごい人でした。なぜ?春休みだからでしょうか。金曜日なのに。気を取り直して、駅前の地下街に降りてみようとツマを誘

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きのうのおゆうはん買い物から帰ったところに連絡があって残念なことにゆうはんには帰れないという夫婦二人で三切れの肉を食う

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ほうれん草の卵炒め
2015年03月10日09:13

ゆうべのカレーにはほうれん草の卵炒め(ポパイ)がついていました。季節ももうそろそろ終わるということで食べ納めになるなあと言いながら食べました。先日、ムスメさん、新婚の食卓でこの料理に挑戦したそうですが醤油を入れなかったとか。慣れない料理をし

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金子兜太 他界
2015年03月07日18:48

毎週金曜日に、朝日新聞社で6千通ほどの俳句を現在も読んで選んでいる。なんかしらわけのわからんような体操を毎日しているという。普通の爺さんなら見向きもしないのだろうが金子さんには不思議な力がある。語る 兜太に続いて、他界を読んだ。生きているか

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三重豚で角煮
2015年03月07日10:23

3月4日角煮を久しぶりにした。記録が残っていないかと遡るとポツポツと写真があった。平成24年4月平成23年10月

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日差し長く雨水がすぎて二三日 【裏窓から・号外】2月のなかごろに送ったメールマガジンに八田木枯の句を幾つか載せた。俳句のことをどこまでわかっているのか怪しいわたしがそんな大それたことをというような気持ちもあるが、読んでいる人の心をわたしから

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▼鬼は外 得体の知れないキミを呼ぶ節分の夜に帰りの駅で鯛焼き(おめで鯛焼き本舗)を買って帰った。ムスメさんはいつもと同じように残業で、二人で先にお夕飯を食べた。豆も買ってあったのでストーブで煎って食べた。子どものころは式台のところで真剣勝負

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宮本輝 いのちの姿
2015年01月28日10:20

宮本輝いのちの姿http://mixi.jp/view_item.pl?reviewer_id=288528&id=3346506良かったので、丸ごとコピーしてパソコンに保管したわ。次は、八田木枯作品集を県立図書館から借りたのです。4冊も。ポチッとすれば届くから便利な世の中だ。

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おととい読み終わって複写して書庫に保管する(個人利用)感想はあとで。■十ヶ条のところを読んで、「銀マド 小寒篇」でも書いたが--------三十年という周期 ─ 小寒篇元日に襲来した寒波が一日二日息を潜めたと思ったが、再び勢いを増す気配だ。愈々寒の

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たまご焼きとぶり大根
2015年01月18日09:58

(ゆうべ)ぶり大根はブームなのか。やたら、ぶりのアラが高過ぎる。経済学は強者の理論。なるほど。ぶりは普通の切り身を買ってくる。子どもの頃はぶり大根など食べなかったのに。ゆうべは、日本酒をコップに一杯---------たまご焼きは、焦げ目がないのが良

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佐々涼子 紙つなげ! 彼らが本の紙を造っているhttp://mixi.jp/view_item.pl?reviewer_id=288528&id=3163776さっき図書館に返却しました。お次の方どうぞ。

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宮本常一と写真(石川直樹・他)という本をある方に教えてもらって正月に読んでいる。本の写真は12月下旬頃を探すとアップしている。http://goo.gl/JFzvQ7これは素晴らしい本です。石川直樹の視点がまた活き活きとして素晴らしい。冒頭で、宮本常一が父から授

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