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日記一覧

ゴミは今のうちに
2007年12月31日12:14

昨日からずっとパジャマのままです。年賀状を作ってます。午後には、コタツを出したいなあ。それから・ブタの角煮・ダシ巻きを作ります。シンプル料理にもこだわりがあります。角煮を作るときに、クズで良いから、しし唐辛子とかピーマンを一緒に入れると美味

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朝日新聞、高橋論説顧問が12月31日の朝刊で荘子を参照している。----荘子:反機械論天地篇第十二子貢が旅をしていたときのこと。老人がひとり、畑仕事をしていた。手仕事で、見るからに能率が悪そうだった。子貢は言った。「ハネツルベをお使いにならないので

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師走 所感
2007年12月29日18:30

 早いもので、あと数日で新年を迎えます。読者の皆様もそれぞれに1年間を回顧したり、来年の展望を抱いたりしておられることでしょう。  この年を表す漢字が「偽」と報じられて、うなづいた人もあれば、嘆いた人もあることでしょう。また「××の品格」であ

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http://mixi.jp/view_diary.pl?id=665339121&owner_id=288528で書いた西本さんのコンサート。チケットを入手してきました。残り僅かでした。十数枚かな。一番後ろの真ん中です。ポツンと1個ありました。

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西本智実さん  再び
2007年12月26日14:03

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=277115230&owner_id=288528西本智実さんのことという日記を去年の11月に書いたが、その西本さんが、伊勢市にやってくるのですよ。今、私の財布に5千円は無いなあ。行きたい!娘の成人式なんてどうでもいいから、コンサート行

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つゆ焼そば
2007年12月23日14:21

喰いたい。ほんまに、売ってるんやろか。焼きそば・大好き人間としては、急がねば。食った人居ますか?

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ひっそりと
2007年12月22日07:09

11月中旬に書いた目次の日記鶴さんhttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=623548080&owner_id=288528ひろちゃんhttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=623546890&owner_id=288528にリンク付け作業をしたのですが、ケータイの人は読めないそうです。私はケータイがないの

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忘れる
2007年12月18日19:36

▼京都・高尾のもみぢ屋で豪華なボタン鍋を囲んだり、琵琶湖岸・雄琴温泉に繰り出しカモ鍋を堪能したこともあった。越前まで車を飛ばしてカニ三昧の夜を過ごしたこともある。長い過去を振り返ると、野球部だったころは華やかだった。1番センターねこさん。強

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長い夜だった。真っ暗な夜空を見上げながら、ひろちゃんは話を続けた。父のひどい暴力はとどまることはなく、お腹を蹴られた晩に母は泣いていた。そしてあくる朝、母は家に居なかったと言う。その事件があった後の苦労の日々。クラスメートや担任から受けるイ

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珍しく音楽の話でも
2007年12月15日17:44

▼あるマイミクさんの日記を読んで、チャイコフスキーの「大序曲1982年」を聞きたくなった。最近は滅多に聴かない音楽だが、CDをごそごそしたら、カラヤン+ベルリンフィルのチャイコフスキーの5番交響曲とセットになっていたので、思わずPCはシャットダウン

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逝った人
2007年12月11日11:03

3月に、時実新子さんが(10日)7月に、小田実さんが(30日)続けて、8月に阿久悠さんが(1日)逝ってしまった。いつかはそのときが来るにしても、いざ来てしまうと悲しい。今年のこの3人は、私の人生に大きな影響を与えた作家さんたちのなかでも、最も贔屓にした人

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ひとり旅。バイクで走る旅のコミュを作っている。(mixi、GREE)旅は、ひとりがいいとは限らないだろうし、長期の旅が褒められたものでもない。誰だって仕事があるし、家庭があるなかで様々な事情を背負って旅をする。私も幸運なことに、黄金週間や夏休みなどの

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温いと温い
2007年12月05日11:50

ぬるいとぬくい。---▼お風呂は温めで、ビリがいい。近頃の風呂は温度制御が行き届いているので39度くらいのお湯に狙って入れます。温い風呂で20分以上浸かりつづけると身体もポカポカ。もう1度低いと、ちょっと寒気がきますが、夏なら38度くらいでも快適です

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振り返る
2007年12月02日18:30

▼ふと思いついて去年の12月の日記を振り返ってみる。するとそこでは、写真を何枚か拾い出し、感傷に浸っていた。記憶の中で埋もれていた忘れかけている像が、1枚の写真で不思議なくらい鮮明に蘇える。▼写真と言えば、私は親父の写真を手元に1枚も持っていな

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あほなことを書きました。けど、そのままにしておくか。【あとがき】----過去の日記のメニュで去年の12月を一覧できるのですが、そこに写真が1枚ある。http://ic57.mixi.jp/p/ebe98ea71f4faf2abc5d827e9c4363c28ced4273d6/47526700/diary/17/16/282401716_37s

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福永武彦 ; 忘却の河
2007年12月02日12:13

いいお天気ですが、家にいます。パソコン机の脇に積んだ本を片付け始めたら、時間が過ぎるのだ。レビュー書きました。【参考】11月16日 自由自在にhttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=625901625&owner_id=288528忘却の河 改版 (新潮文庫 ふ 4-2)福永 武彦 新

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折々のうた 最終回
2007年03月31日10:44

1979年1月25日に連載が開始されたという。つまりそのころに大岡信さんと出会ったことになる。当時学生だった私は、電磁気学や解析学などと格闘していたはずだ。新聞記事の一角にあったこのコラムを何故に読もうという気になったのかはまったく不明であるが、

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本棚 【号外】
2007年03月28日08:30

コミュであなたの本棚はどんなかんじか、っていうトピックが立ったので、自分の本棚を見渡してみた。直行で仕事に行くために職場のカメラを持って帰っていたので撮ってみた。汚いなあ。ポリシーなしだ。作家順とかジャンル別とかそんなことは考えたことがあり

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蕎麦ツー@笠そば
2007年03月26日15:37

きょうは、奈良県の山の中に蕎麦を食いに行きました。蕎麦屋は、「笠そば」といいます。http://www2.mahoroba.ne.jp/~kasaso...奈良県桜井市ですが、長谷寺の北方面のスゴイ山の中です。念願の場所でした。美味い!安い!走って行って楽しい!寒い!荒神蕎麦(

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卒業写真
2007年03月25日17:49

これといって日記もないのですが、ときどき足跡を付けてくださる方もありまして、、、。そんな方々に読んでいただけるようなものは何もありませんのが申し訳ないです。久しぶりに「ひろちゃん」書きます。  ┌      ┌      ┌      卒業

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きのう、きょう。
2007年03月22日19:27

今日も京都でホーホケキョ2007/03/21 10:56御所付近で見かけたら、おっす!と声をかけてください。こんな日記を書き残して、昨日は京都に行っておりました。---夕べ、遅くに帰宅してます。鴨川沿いの、TVにもよく出てくるあのあたり。桜並木ですが、まだまだ

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94/02/02 に書いた文章です。長いシリーズの一篇です。もう20年以上前に書いたんですから、免じてください。-----私が二十歳の時の新聞記事のことを書きます。70歳を超えた老人の方の投稿でした。“進級試験の結果を見に行く途中で沈丁花の花の匂いを嗅い

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春が来た水音の行けるところまで 種田山頭火2月22日にも同じ句を引いて、現在の気持ちで書いている。http://mixi.jp/view_diary.pl?id=354494419&owner_id=288528今日の以下の日記は2年前のものです。進化がないなあ。 ぼそ。(2005/03/12) のメモから-----

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大変なことになってしまった(大笑)写真が流出してしまった(私の)。ソルツアンドシュガーズの事務局長が自分の日記に先日のコンサートの一場面の写真をあげているのですが、なんじゃーこりゃー!!!!ってことで。探したりしないように。

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2年前の啓蟄のころに
2007年03月10日22:26

啓蟄のころ (2005/03/04) 山頭火のことを書いているメモがあった。そいつを銀マドに載せたのでここに写します。  ※銀マド:銀のマドラーという私のブログ-------------◆ かすんでかさなつて山がふるさと 種田山頭火あすは啓蟄だというのに東京では雪

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ふと、懐かしい
2007年03月10日21:36

今朝の新聞(朝日)を開くと、私が以前居た会社が5000人のリストラ…などと書いている。今はもはや人員整理とか早期退職者とかいう表現をとらずに、あからさまに「リストラ」と書いても、世が受け入れる時代になったのかもしれない。私が辞めたときは公表で約1

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またまた、久しぶりに東京まで行ってきました。「色々思い出も多くてよろしおすね」とカミさんに言われながらも「ワシは6年間過ごしただけや。思い出などあらへん」・・・・と言い切りたかったが。-----帰りの新幹線が東京駅を出るときにも、まるで子どものよ

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ひなまつり
2007年03月03日17:49

私には姉があったというが一年余りで逝ってしまったというし、弟があるだけで女兄弟はいない。したがって、私の母は生涯お雛様を飾ることはない。母は生まれてまもなく父親に死なれて、貧乏な家だったことや終戦ということもあり女学校を中退している。だから

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▼人はだらだらというものを好むのかもしれない。私もその一人で、京都・嵯峨野の枯野と愛宕山をその向こうに仰ぐこの別宅で、春のひとときを過ごしている。日記も必然的にだらだらと書くことになる。しかし、読む人(読まされる人)はそんな面白くないものに付

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きょうは、其中一人を読む。冬と思われる句は少ないような気がする。実際にどうかはわからないが、山頭火の冬の句はひっそりとして目立たないから、というのも理由のひとつかもしれない。 ・雪へ雪ふるしづけさにをる其中庵にも雪が降るのだろう。比較的暖か

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