https://aya3valley.wordpress.com/2024/08/11/holiday-3/
イオンに出かけて
鹿児島で飲んだ美味しい焼酎がイオンなら手に入るので買いにいく
リンガーハットによってお昼を食べた
塩分推定は 少なくみても4g、多ければ5gを超えているかもしれないのに
皿うどんを食べたので
自責の念が自分を襲っている
さて本題はここから

もう年寄ってきたんだから 好きなもの食べて早く死ぬのは 個人の選択の自由じゃないの?
という意見があったのだが

医者は 減塩をしなければ 八十歳を超えたら 色々な病気を発病して死んでしまうという

十分に楽しく面白く生きたのだから 病気になっても構わないわよ
−−
そういう会話が進行するのだが
節制をしないと 想像の通りの病気に早くかかってしまう
節制は早くかかってしまうか、引き伸ばせるかだけなのか
減塩をして運動をして努力を怠っていない人は ある時病気にかかっても重症になりにくいというのだろうか
「苦しまずに死ねるのだ」と保証するものでもないなら、一か八か自由に気ままに暮らして短時間に発病してもそれで構わないという理屈ももっともだ
※※
「この薬を飲んでください、ただしやめたら 明日死にます」
という薬を出してくれるような時代が来ればええのになあ
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