鬼は外、好きなあなたに豆投げる
じゃんけんポン、鬼さんこちら、チュウしておくれ
夕時雨可愛い鬼さん手の鳴る方へ
節分や豆の数だけエロクなる
腕組んで鬼さんこちら夜の街
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※
(最初は)
鬼は外、好きなキミへと投げつける
鬼ごっこ豆の数だけエロクなる
腕組んで鬼さんこちら露地の奥
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GREEで、鬼の話題に触れて。
鬼も様々。
心に鬼はいますか?
この頃は、
誰もが幸せで、
自由に暮らし
面倒くさいことや厄介な付き合いから開放されて
気ままな暮らしをしている人が当たり前。
私もその一人ですが。
自分の目の前に鬼が現れることなんて、めったに無いよな。
時々は
鬼も出てきて
いい気になっている自分に
こら!
と叱らねば。
そんなことを
考えていました。
怖い鬼さん。なつかしい。
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