長浜港から
戦国時代末期に豊臣秀吉が城主として過ごした
長浜城(長浜城歴史博物館)が聳え立
長浜びわこ大仏の後ろ姿もみえるなか
べたなぎの湖に弧を描きながら神の住む島へと進める
ものの半時
竹生島へ着岸
島へと上陸するなか道は
自動的に一本道でするさま入島料を支払い急階段の宝厳寺の本堂へ
周囲2Km面積0.14Kmの島へ
一機に何隻もの船が到着するから大混雑w
行く場所もほぼ同じだから当然の如く行列ができるのです
江の島の宮島と並ぶ「日本三弁才天」の一つで
なかでも最も古い弁才天の為
「大」の字をつけ大弁才天を称することができるのです
さすが
大がつくことで
門燈提灯の細工も凝ってます
さらに
狛犬は灯篭に
その下には十二支が彫り込まれてます
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