新年あけましておめでとうございます。
年末年始に思うことは色々とありますがそれはまたの機会にしまして、今回は初夢の話を書いてみよう。
▼オッパイに顔うずめて苦しがる
▼凧糸が切れて真っ逆さまに急降下
▼初夢は寝言を聞いた人も知る
というわけで、
初夢はそんな二つの夢であったようです。
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何やらボソボソと寝言を言うとる。
珍しいなあ、と思って聞いていたら、
「(xxxちゃん) オッパイに顔が埋まって苦しいわ」
と言っとったらしい。
どうやら誰かのオッパイに顔を埋めて苦しがっている模様だったとうちのんは言う。
その呼びかけた人の名前がよその人ではなかったので、私はその場で叩き起こされる、しばかれることもなかった。
私は世の中の「オッパイスキスキ人間」と違って、それほどオッパイは好きではないしこだわりもない。だから、自分でも不思議な夢。
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続けてみた夢が、急降下の夢であった。
凧に乗っていたのか開放的なゴンドラのようなものに乗っていたのかはハッキリしないが、ぶら下がっている糸が(ロープが)切れて急降下をする夢。
高所から落下する夢や飛び降りる夢は精神的に不安定であったり何かに不安を感じているときに多いというけど。
心当たりはない。
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ほとんど夢を見ないのですが、どうして元日の夜に夢など見たのか。
そっちの方が気にかかる。
どうせ見るなら、カワイ子ちゃんが良かったなあ。
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