「錦水亭」に
我が家の
「木の芽和え」とは違い
多分抹茶を仕込み青さ際立てていてまろやかにしてててあるようです
「のこ造り」は
ここまで柔らかくえぐみをとれているとはさすがプロの技
出汁が弱いような・・・
写真では分かりにくいが
手のひらサイズの「じきたけ」
以前来た時も思ったが
これだけでお腹がいっぱいになりそうです
寿司のガリも筍です
なんか
どでかい貝のようななりたちの「焼き竹」
「むしたけ」
三種の衣を纏った「てんぷら」
爽やかであるが
個人的には酢好きな我輩はもう少し酢利かしてもらってもよいが・・・
「のこめし」うまし
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