いつものように、一週間余りを振り返ってみる
(15日)
▼まったりを継続中 まったり
(14日)
▼教えてよ夢叶えてくれるおまじない
▼キミが好きだといった時、あれから時間は止まったまま
▼ねえ一日に一度だけ海が光る瞬間があるんだ……
昔からの言い伝えで、その年に初めて雪が降る日の何日が前に、星が天から撒き散らされる日があるそうだ。その晩は自分の1番叶えたい願いをいつでも唱えられるようにしておきなさいと、昔母さんが教えてくれたよ。
……と書きながら
流星群を見に行こうともしなかったな。
そんなにアツくなくなったのかな。
▼風呂から上がってお布団に入ると、めちゃ、ぬくい。
幸せ。おやすみ。
(13日)
こうして、つぶやきを見ていると、切ない人が世の中には何と多いことか。
▼忘年会遠くからそっと見つめる
▼忘年会飲みたい人は胸のうち
▼そう、この冷たい雨も、濡れているキミも…
▼きょうも冷たい雨にドラマはない。
▼便箋は埋まらないけど脳味噌パンク
新潟の友だちからメールがあって、今週末あたりから雪になりそうだって書いている。
そうか、寒くなるんやなあ。やっぱりコート、出そうかな。
▼あたたかいなあ。ホンマに寒波来るのかな…。
雨音聞きながらおやすみなさい。
(12日)
記載なし
(11日)
「人のセックスを笑うな」、「猫の恩返し」、の2篇の録画を見た。
こんな贅沢な時間を過ごしたのは就職した24歳以降30年間で一度もなかった。
充実と言えるかもしれない。
▼あら、こいつ私みたいね…なんていってみる
▼遠くからマスクの中の君を見る
(10日)
▼早起きさんの顔ぶれを見ているのが一番楽しい
▼冬日和洗ったばかりの白いシャツ
内緒の話なんだけどね。土曜の夕方に空を見上げると、東の方からきたジェット機と西からきたジェット機が行き違うのが見えるんです。夕焼けの空を真っ赤な飛行機雲が真っ直ぐに伸びてゆくのを見ると凄く嬉しくなってくる。
(9日)
▼にゃあというて添い寝できる猫ほしい
▼冬ごもり大好きな人も誘いたい
風が冷たい。
明日からコート。
と言っていたのに、全然出していないけど。
(8日)
(今年を振り返って)
本業の(本職の)環境問題での発言や作文も少なかったな。
もう少し書かねば、頭が枯れる。
この日は休みで、畑に野菜を収穫に行った。
お鍋だったかな。
▼そのイチゴ君にやるからチューをして
▼書きかけと書いて封してポストにぽん!
▼思い出がやあやあと来る十二月
この二つは別の日記にも書いた。
(7日)
この日は、大雪。
▼ひっそりと、届かぬメールを待つ人の予感
▼一度だけ積もり続ける雪を見て
▼薄紅に滲む蕾は山茶花の
▼大雪に暦破りて折りたたむ
▼大雪の日記白紙で閉じてしまう
(6日)
▼嵐山に帰るや先ずは湯豆腐を
▼井戸水が温いよちよっと夜明け前
▼襟巻きの温さ思い出し笑い
(5日)
久々にバイクを動かしました。
近所の広域林道へ。
冬の林道は暖かいなあ。
ユニクロのダウン、暖かい。
恐ろしいくらいイイな。
冬が楽しくなる。
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