別府温泉(明礬温泉)の強烈な温泉噴気孔の上に学理的装置を施し湯の花小屋の中で温泉成分を集成結晶させた別府独自の湯の花でこの製法は国の無形民俗文化財に指定されている正真正銘の湯の花ですこういうのを探していたがう〜ん派手さはない色あいですが少し肌
別府温泉(明礬温泉)の強烈な温泉噴気孔の上に学理的装置を施し湯の花小屋の中で温泉成分を集成結晶させた別府独自の湯の花でこの製法は国の無形民俗文化財に指定されている正真正銘の湯の花ですこういうのを探していたがう〜ん派手さはない色あいですが少し肌
血の池地獄でしか買えない限定品だが特に血の池地獄の湯の成分とか使ってなくて柑橘類や桑、人参エキス等の成分でよい香りの赤湯泉です
今年は咲いたかと思えばもう散っているということがよくあるこの「ハナミズキ」もこれをアップしてる頃には散っていて花見ず期!w
いつもの魚屋で大きさがドラゴン級の新鮮な「太刀魚」が目に留まり値もドラゴン級だがまる一匹買った!新鮮なので初「刺身」!相方が好きな魚の類というのもうなずけるさらには「炙り」皮の香ばしい香りと皮目の歯ごたえと適度なアブラが刺身とは違う別な魚と
サンフラワーの復路航海は秘密基地のようなプライベートベットw(画像最上段)復路の楽しみは往路の際見られなかった夜の明石大橋なのでいつも通り早寝する翌朝大浴場でお湯に浸かりながら日の出の明石大橋をくぐるのを期待し朝風呂に同じ考えの人たちが湯舟
あっちこっちに湯煙がたちビールの泡にさえ湯煙がみえるのに湯気がないどころか湯じたいない温泉が「ひようたん温泉」の鉄輪温泉の蒸気を利用した「砂湯」だが、指宿の温泉とは違い自分で穴を掘り砂をかけるのですがなんとももどかしいですwひようたん温泉は
鉄輪(かんなわ)温泉街はそこら中から湯煙が立ち上っていたまずは「鉄輪むし湯」から木戸を開けて石室中に入ると温泉で熱せられた床の上には石菖(せきしょう)という清流沿いにしか群生しない薬草が敷きつめられていてその上に人が横たわるサウナのようなむ
翌朝着いたのは別府湾遠くには見えるは白亜の仏舎利塔石垣原合戦古戦場実相寺山下船するとサンフラワーの上にはサンさんと4月とは思えないほどの太陽が!こんな日にはレンタサイクルと思い探すも皆考えていることは同じで各貸し出し場には1台づつしかなく我
ここ数年フェリーの旅がひそかに人気を博してる以前のような3Kとは違いまるでクルーズ船のようです銅鑼の音が響き渡り出航です先程の靄も晴れて岸壁を離れさて着岸するのは何処でしょう旅客定員716名の大人数のほとんどがレストランの瀬戸内ビュッフェで腹ご
沖縄原産の柑橘類「カーブチー」このミカンはとても皮が厚いことから“カー(皮)ブチー(分厚い)”と呼ばれ見た目がシークヮーサーにそっくり!? とよくいわれます。同じミカン科で柑橘類であることには違いないですが、シークヮーサーの方は平均的に10〜18
簾のような斑紋があるのが特徴でアサリとおなじマルスダレガイ科の貝で初めて食べるとおもっていたが鮮やかに赤い足で思い出したが何度か食したことがあった今回はにんにくバター蒸しにしたが味は美味しいのだが赤い足が固いので噛み切れないことも一緒の思い
一段と濃いピンク色の花を見つけたので行ってみるとアーモンドの花!か?個体差なのか色が濃い過ぎるしもう少しパープルぽいハズということは桃の花か?正解はサクラ・桜桃・スモモ、モモはアーモンドと同じバラ科サクラ属なのですが、アーモンドとモモはさら
例の「魚伊」でまたまた見つけた高級魚「八丈赤睦」なので、八丈島などの小笠原諸島のほうで漁獲されたもので「アカムツ」がついていますがノドグロと呼ばれるアカムツとは全くの別種でフエダイの仲間だから、白身の美味しい魚でこちらではめったに出回らない
御所のとある場所に突如として白い花を咲かせていたのは「木蓮」でした!疎らに咲くとだらしなく見えるがこの木蓮は美しい樹形に揃った開花でみごとでした!
鳥取県から朝捕れの「モサエビ」と「剣先イカ」をいただいた以前、北陸地方で食べた「ガスエビ」の味が忘れられないという話しを聞いて鳥取出身の方が持ち帰って来てくれたのです呼び名が違うが同じドロエビのようですがこの時期卵を抱えているからさらに貴重
ちょっと前のこと例の魚屋「魚伊」で春告げ魚の「シラウオ」が入荷したことを告げられてシラスでもなくシロウオでもない「シラウオ」シロウオは死んでしまうと著しく風味が落ちてしまうので生きたままの踊り食いとかで有名ですがなんか口の中で生きたもの噛め
あまりの旨さに「アオハタ」丸一匹を刺身塩焼き鍋用に捌いてもらういやーアオハタほんま何しても旨い魚ですねさらにまるでお肉のようなトロも買い求め自宅「魚伊」ですw
旬の鮮魚料理「魚伊」というのも山本魚伊は中央卸売市場の魚屋で京都を中心にホテル、料理店などに毎日新鮮な魚を卸しているからその日の市場の魚を使っているからで夕方には翌日の為の準備が必要なのです但し月何回か予約制での和、洋、中華のコース料理が専
染井吉野より少し早く咲き密集しながら咲き淡いピンク色が可愛いです以前はあまり見られてなかったが昨今は立ち止まって写真を撮っている人がここも増えたようです
標準の作り方だと湯気と香りだけで涙と汗が出るくらいの辛さ!!そこで出汁になるアサリや豚肉さらに海老、野菜等を入れるが辛すぎて味どころかむせてしまうので幾つかの出汁を加えてみる旨いのだが・・・汗が噴き出るw翌日即席の担々麵にこのスープを