夜明け時のとある道端に腕時計大の黒い塊が!?大きなタランチュラのような蜘蛛か?と覗き込むと少し動いたように見えたのでこの場所ではいずれクルマ等に轢かれるので小枝で隅によせよとしたらギァーとか細く鳴きながら羽ばたこうとしたがまだ幼いので飛ぶこ
想い出の森グリーパークに健康診断後に行ってきました!何かと想い出の森のキャンプは雨が多いのですが予約が取れやすいこともあって雨は覚悟の上でしたが幸い土砂降りは移動中やクルマの中であまり雨に濡れることなく準備もできました!夏バテ気味の食欲不振
台湾土産のど定番「パインケーキ」が届いたので王道のパインケーキとニューウエーブぽいパインケーキを食べ比べしてみたが我輩はど定番相方はニューウエーブぽいほうここは年の差かw
東京出張の際は帰りの新幹線でよく「崎陽軒」の焼売とビールをいただいたがここんとこもう出張する仕事もしてないので「崎陽軒」の味を忘れかけていたので相方が関東の土産にと焼売弁当と別に焼売も買ったくれたそこで先日食べた551蓬莱の焼売を思い出して脳
撮りためていたライブラリーを見ていてたまにこれってなんだったのかなぁ〜と思うことがあるのでこの頃は別アングルと二枚撮ることにしているwその二枚目に写っていた「冷しかつら川鮎 」そうだ!今迄は求肥の餡だったが冷やしてもおいしいわらび餅の鮎でし
蓋開けてびっくり!もち米とスープと謎肉のような細切れの具をカップに入れて電子レンジで5分炊き3分蒸らす開けたときにも思ったが米少なーでも炊いたら膨れるのかと思ったが・・・・・うーんあなごといわれればあなごなんでしょうがたれ味が強すぎるのと細
雨粒よりは大きい「花蔓草(はなつるくさ)」こうみえて南アフリカ原産で緑色の茎が匍匐して広がり鮮やかな緑色の多肉質の葉が密生したなか小さいながら鮮やかな紅色の花を咲かせていました!路地で多肉性の蔓植物は珍しいのでは・・・
お誕生日にあおちゃんから贈ってもらったサッポロクラシックビールがなくなりました!ちなみに北海道限定の「夏の爽快」は通常のクラシックに比べて炭酸もアルコール度数も高めた夏らしい飲みごたえという謳い文句も夏が来る前に終わりましたw
慈悲行の表れを意味して捕獲た魚介を購い生きたまま放流する池を「放生池」というが相国寺にはその「放生池」にはたくさんの蓮が咲き出しています尚、池の真ん中あたりに「天界橋」という橋があり相国寺と禁裏御所との境界線の役目を果たしているのだそうです
自分至上今最もビールに合うのは唐揚げや焼肉ではなく「ラウゲン ブレッツェル」なのだ!ところで今回生ハムにあいそうなフルーツがみつからなかったので我が家の冷蔵庫にあった西瓜で「生ハムスイカ」にして食べてみた色合いは問題あるが想像通りに旨いので
まだ梅雨はあけてないが暑気あたり気味の我輩ということで相方がそこそこの鱧を買ってきてくれた早速京の暑気払い「鱧しゃぶ」に酢味噌が付いてきたがやっぱ京都は梅肉があうなぁそれも昔ながらのすっぱい梅干しがねw
「あがっ」とは沖縄の方言で「痛い」ということらしいつまりのところ「島辛旨マヨネーズ風」は沖縄産ハバネロ&島とうがらしを使用しているだけあってマヨネーズの後味ビリっとくる辛さですトンカツソースをかけた後あまったるくなってきたときに味変で「島辛
沖縄のフルーツのお土産でひとつ忘れていたw最初見たときしおれた胡瓜のようなちいさな果物はなんなだと気になりよ〜くみるとなかなかのお値段ですねフィンガーライムは、オーストラリア原産の柑橘で別名キャビアライム・ブッシュキャビア・ブッシュライムな
パイン買う時此の頃は普通のパインより小ぶりな「ピーチパイン」を買うが何故に形も味もピーチの名がつくのか?どうやら色が普通のパインよりピンクぽいのとほのかなピーチの香りがするとのことでしたがう〜んあまり嗅いだことはないと思うところで超珍しいフ
今朝の鴨川写真では分かりにくいが川霧が発生していました!橋を渡ると暗闇に浮かぶ細長いもの近づくと一羽のサギが羽ばたくとぞわぞわと三羽のサギが動き出した川霧の為の視界不良か増水の為の緊急安全確保なのかw
大善で食べれなかった鱧売り切れていたからしょうがないのだが穴子というと大将の顔が曇ってきた・・・ここんとこいい穴子がなくて身が薄いのであまりすすめられないらしいがお持ち帰り用にと鯖寿司といなりずしを頼んだもう鯖やめるかもしれないというのだ今
我輩の誕生日7月1日は仕事でゆるりとBD晩餐できないというので前日の30日好きなリクエストといわれて迷った挙句「大善」に行った(毎年やんw)今では韓国の観光客の定番お寿司屋さんになっていますが案の定カウンターお隣はハングルが飛び交うwまずは、刺
那覇空港は内地の悪天候の為到着機の遅れで軒並発着が遅れていた約20分遅れぐらいでテイクオフしたが往くとは違う空路沖縄の東海岸を飛ぶ珍しいルートであるがびっしりと雲に覆われ楽しみの機上からの景色が楽しめなかったしかし一瞬雲の切れ目から景色が撮れ
読谷村のやちむんの里の奥深くに専用の手作り登り窯を有する窯元があります知花さんの横田屋窯と書いて「ゆくたやがま」やちむんの里には4つの登り窯がありますが専用は横田屋窯が所有するものだけで残りは複数の窯元が共同利用しているんだそうですお土産に
次の日の朝予備日で雨もそう降ることもないようだから予定になかった「世界遺産・勝連城跡」に行くことにした!我々が意の一番で入城したこともあり貸し切り状態なんでも世界遺産になってからは城跡近くまでカートで行けるのですが降雨もなく少し湿度が高いく
「PIROSMANIピロスマニ(手作り陶器瓶)」酸味と甘みのバランスのよいやや甘口の味わいは猪との組み合わせは最高です数少なくなってきた貴重ま「琉球猪」オーストリアのツヴァイゲルト博士によって開発された赤ワイン用葡萄品種を発酵させたワイン権威ある賞
シャンパンにもみえるボトルの答えは泡好きの我輩の嗜好にあわせ永井酒造「MIZUBASHO PURE 水芭蕉ピュア」でした 岩石のようなパンをつまみながら外は堅いが中そうでもなく素朴な味で料理の味を邪魔しない「トビ烏賊」イカ墨パスタ仕立
グーグルマップが示したのはどう考えても飲食店ではない怪しげなマンションの入り口!?恐る恐る歩を進めると「Mauvaise herbe / モヴェズ エルブ」そう、あの名前のない料理店で出張料理していたシェフの小島圭史さんが2年前に立ち上げた完全予約制レストラ
今日は到着時と違ってタッチュウがみえます!そして昼過ぎには島を離れることにしましたいつもならダイバー仲間が見送ってくれるのですが今ダイビング中海中の中からしっかりと見送ってくれましたw次の宿泊地うるま市石川へしかしこのロゴバブル時のDCブラ
梅雨どきの水納島悪いことばかりではなく雨雨ふれふれとばかりに囀っている本土ではまず拝めない「アカショウビン」の声当初、その鳴き声に誘われ探しまくったが・・・雑草のなかにハブがいるかもしれないので断念しかし真っ白な砂浜には小指の爪くらいの「(
翌朝、断続的降ったりやんだりのなかダイビングやシュノーケルをしないので時間はタップリとあるので散歩がてらあまり内地で見ない植物を観察する島に上陸して最初に目に飛び込むアガベこと「アオノリュウゼツラン」(冒頭写真)さらには島ではお馴染みの海浜
沖縄だった!でも今夜の目的地はダイビングもしないのに水納島へレンタカーを目指す渡久港に沖縄自動車道まではなんとかもった雨も名護あたりから降ったりやんだりを繰り返す渡久港に着くと雨はほぼ降り続いていたさらに後から分かったもだが前日も運行中止便
コロナ禍後初めての航空機に乗ることになったのですが伊丹空港もかなり様変わりしていて預入荷物もバーコード自動預入システムも代わっていて浦島太郎状態です[空から見てない地元の人もあまり知らない昆陽池のの1万分の1日本列島]例えばオンラインチェックイ
京都の定年は6月の1l週目くらいから20日くらまでが梅雨の時期だがどうやら相当遅れるかもしれませんつーかその分夏は短いとは限らないようですね