コロナ禍等ですっかり遠ざかっていたダイビング今回の水納島でも昨年同様に旅行のみの予定でしたが我々の影響でダイビングを始めたチュナちゃんが「私も沖縄行きたい」[久ぶりの出会いのハタタテハゼ]いやいや新婚旅行でウユニ塩湖やマチュピチュから帰ったき
那覇空港の荷物のピックアップ時に気付いた!!スマホケースの名刺入れに入れていた「ICOCA」が無いひっとしてスマホで写真撮ったりしていて座席前のモニター下のプラの小物入れに入れていたが網の小物入れだと外から見えるのだろうがプラだとスルっと落ちて
伊丹の空港の空は秋空が広がっていた今回は久々のJALだが航空窓は翼でほぼ景色は見えない状態しかし目の前タブレットは飛行状態を確認できるカメラはふたつで尾翼上からの空の景色も堪能できるのです我輩の前のタブレットで胴体下のカメラで飛行下の景色と相
とらやパリ店の開店45周年を記念しての「ポムカルバドス」ポム(Pomme/フランス語で「りんご」)と、ノルマンディー地方名産のりんごの蒸留酒「カルバドス(Calvados)」の組み合わせはパティスリーでも見られるようにりんごの華やかな酸味とそれを引き立て
Lactoserum特製 ひとみフロマージュ ( Rouge )滋賀県を代表するチーズ「つやこフロマージュ」を作るラクトセロムの古株つや子さんとのコラボチーズつやこフロマージュのチーズをヒトミのワインで洗ったチーズもともとのチーズ自体がとても美味しく、その風
あります「種あり巨峰」が信州から届きました!種なしや皮ごと食べられる新品種の葡萄が続々と誕生するなか種のある巨峰と種なしとして作られた巨峰とでは糖度は変わらなくても種あり巨峰のほうが甘く濃厚な味わいが感じられ農家で見直されているらしい我輩も
先日、アレチヌスビトハギの話をしたがどうせなら「ヌスビトハギ(盗人萩)」の花の写真もということで探してるとまたアレチヌスビトハギとハギしりするありさまで目当てに探してるとなかなか見つからなかったりするのは「ヌスビトハギ(盗人萩)」のほうが小
ハギ取られた話とある垣根からピンク色の小さな花が目にとまった「萩」であるそういえば酷暑から少しちいさな秋が見えてきたと思っていたがハギはハギでも「荒れ地盗人萩(アレチヌスビトハギ)」だった!
割れた実の内側が鏡のように光るのでカガミイモ(鏡芋、輝美芋)の名からガガイモとなったとしている説や葉がガガ(亀)の甲羅からガガイモと呼ばれる説等多説あるしかし夏の終わりの花なのにビロードのような繊毛の花はけっして涼し気ではないようです
ボリビア土産でいただいた飴スペイン語を訳すと「レイナ オブレラ プロポリスハニー」図柄からすると蜂蜜の飴と思いきゃ緑色していて少しメントールぽく甘いがこれがプロポリスハニーなんですかねw
さてこの缶詰お土産でもらったものですが韓国のお土産のド定番ながら汁漏れや臭い漏れが心配されるが「無印の缶入りキムチ」なら心配無用ですねさて味のほうはかなり発酵がすすんでいて酸っぱいし熱処理されているからか白菜から水も出ていてそのままでは少し
その紙の真ん中に箱とかを置いて紙の端を持ち上げると手提げバッグに北九州からの贈り物の外装がクラフトアートの手提げバッグに感激中身はミックスジャムといクッキーのセットでした
いうか「謎うなぎ粥」ですなずーーっと前に買ってあったが我輩ひとりでは試す勇気がなかった品大抵の食品のチャレンジ枠は我輩だがカレーメシでさえ手をつけてない我輩にはハードルが高すぎるただ相方がこの日食べてもよいというので一口いただいたがやっぱダ
もうすぐ秋だというのに盛夏にオレンジ色の花をたくさん咲かせる「ノウゼンカズラ」蜜を求めてたくさんにお虫が寄ってみます
昨日の京の夕立は滂沱の大雨雷鳴が響くと大粒の雨が路面を叩きつけ雨樋から溢れだした雨は突風でさらに巻き上がっていきました一時間に約100mmこれくらいだと視界は意外と見えますね
「瑠璃祭り(ルリマツリ)」だ!!!とはいっても黄色い花以外こう暑いと花もあまり咲いていない瑠璃色の花はやっぱし涼しくげ
ヒヨドリは普通に見かけますが「イソヒヨドリ」はそうそう街中がみることは少なかったがここ数年ちょこちょこと見かけることが増えたと思っていたらなにも京都だけではなく他の大都市でも目撃情報が増えているといういろんな理由があげられているがそろそろ磯