旅する蝶々アサギマダラが集まる花として有名な秋の七草「藤袴」をクローズアップレンズでスマホで撮ってるとアサギマダラではなくチャバネセセリが何匹が飛んできたそのうちの一匹なにを間違ったのか我輩の腕に何回かとまる?藤袴の香りには邪気を払う力があ
先日紹介した「来国俊」短刀の2/5scleフィギアケースとその大きさが分かる太郎太刀(末之青江)と次郎太(千代鶴國安)刀1/10scleながらそれを収めるフィギアケースがなかなかなかったw太郎太刀実寸だと全長340cm・重量約10kg次郎太刀全長267cm・重量約8kg原
「ブエナスエルテ」沖縄の今帰仁のお土産でいただいた!黒糖チョコとしてアルコールのお供としていただいていたが箱の裏の原材料名を見ると黒糖加工品となっていて一番最後にカカオマスすなわち黒糖にカカオマスをくるみ口に入れると互いに溶けあってチョコレ
「いらっしゃいまじん」とばかりに大映通り商店街に仁王立ちしていることは我輩知らなかったので写真を撮って見るとなんと金のタマゴを産んでじゃありませんか!wけっして金〇を落としてるな〜んて思ってはいけませんww
先日あおちゃんとの飲みにこじんまりとした個人店の居酒屋に行った混みだすと七輪で炭火で焼いたりカウンター越しの目の前で天婦羅揚げたりと店の中かはモクモクといろんな匂いで匂い負けしてしまいました・・・(かまトロ)
二ホンでは高貴な色として紫色があるが秋の七草「桔梗」も美しい紫色ではないでしょうかしかし冒頭の写真の桔梗の雄しべは先割れが四つではないか!?
安かろう、旨かろう!の時代になったのか?10人に一人は食べているというドンキの「焼き芋」我輩は食べてなかったので今更ながら食べてみたがふつうに旨いやん!!
えーこんな風に咲くのか「迷迭香(マンネンロウ)」?つーか迷迭香(マンネンロウ)って???よく見聞きはする「ローズマリー」のようです
新米出回るが米買わずにいると期待はしていたが仙台米の新米10kgが贈られてきた!例年以上の喜びであるがただお爺さんもご高齢の為この新米が最後となるのだそうだ・・・
酷暑の夏昼間のエアコンなしでの日中我輩のお供は「ガリガリ君」今迄はあまり食べたことのなかった氷菓だが今夏は一生分くらい食べた・・・・・らそろそろ秋風も吹き出す頃に「もう一本当たり」が出た!ww
というが19日の彼岸の入りの最高気温36.3℃から今朝の最低気温が21.7℃ほぼ温度差15℃寒く感ずるハズよ!
と、いっても大谷選手の50-50ではなく昨夜中秋の名月が過ぎたのに京都市のことしの猛暑日の日数は51日となり観測史上初めて50日を超えました!
北九州からの来客で草津、長岡京市、京都市から女性陣の御迎えの傍らに我輩も参加していたともあれ大善で久々の面会であれやこれやの近況雑談の飛び交うなか秋刀魚寿しは無くなる前に先にオーダーし今年の秋刀魚寿しはややこぶりながらスーパーでみるよりなか
名前からは想像できないかわいらしい花「アレチヌスビトハギ」荒地盗人萩ですよwそこで先日の「なんの花」の日記で盗人萩か藪萩か分からなかったが荒地盗人萩を見て比べてみて分かった「盗人萩」だった!
京都市今年年間の猛暑日数が史上1位に 1カ月半近い日数が35度超京都市はこれまで年間最多記録だった2023年の43回を更新し最も猛暑日が多い年となったと報道していたのは9月8日また更新してるのか?酷残暑!!
いつも通りの「鳳舞楼」ですが四人で食べることにしたというのも初めて食べる方達が興味津々であったのと小食の我等だけでは定番以外のいものを試すことができないのもあった透き通ったあんの酢豚や辛子ソバや慈姑の焼売さらには湯葉の春巻きの定番料理を食べ
同志社大学の今出川図書館地上からだと工事のフェンス囲まれいたが上から見るとこんな大きかったかと思えるほどの土地でした!
「浜松餃子」食べてみたら違いがわかるだろうと食べるがあんましわからなくてちょっとあっさりした餃子くらしかわからない・・・でっ調べてみたら白菜と韮の代わりにキャベツとタマネギを使うことと浜松市内で作ることが特徴なのだそうだもうひとつ刀削麺と「
実はいただきもので困っていたアスパラガスビスケットというのも、夏場はぼそぼそとするビスケットは遠慮がちになりやすいが!!閃いたデップとしてクリームブルーチーズのガーリック味をのせて食べてみるとビールにぴったしで病みつきになりましたw