いつも宅配でいいんじゃな〜いと頼んでいたが・・・京都で唯一のナポリピッツァ専門店で ピッツァの本場、イタリアのナポリで修行を重ねた店主が、西日本最大級の薪窯で焼き上げますのでピザの生地が他では味わえないほど美味い!(白いタイルの裏が窯)そし
4〜5年ぶりに百万遍知恩寺に行ってきました!早朝は冷え込んだものの自宅から相方と徒歩でぶらぶらと出かけたが着く頃には汗が流れるほどかきましたw好天ということもあったのかあまりの人出に圧倒されゆっくり見ることもできず本堂まで行って退散しました
食べる?食べられない??当初は木の下から見上げたらグリーン、イエロー、レッドの実がなっていてカラフルでポップな印象で見ていたがよーーく目を凝らしてレッドな色の実を見てみるとイソギンチャクのような触手ぽいものが見えてきた・・・うんなんか見たこ
相方が美山の方からお父さんが裏山で栗拾いしたからといただいたそうですがこんな大粒の栗が山に自生しているんでしょうか?
埼玉には「肉汁うどん」という名物があるのだそうです!そのうどんの肉汁の汁が関西人から見てうどんだしとは思えない濃い色なんでレシピにないキノコ類やお揚げさん等を入れて鍋にしてみました見た目とは違い肉のあまみ?もあり醤油辛くはなくなんか面白い味
現在の栃木県(下野の国)に自生が多かったのか最初に同地で発見されたことから、シモツケと命名されたとされが花穂に霜が降りたように見えるため「霜付け」になったという説もあるのですが我輩的には霜付けのほうがファンタジーぽくて好きなんだけれど・・・
ほんの数日前まで扇風機稼働していたのにいっきに季節が進んできただいたいが残暑厳しい年はいっきに気温が下がるのだけれど秋無いのはごめんこうむりたいものですw
秋の七草のなかでは個人的に一番日本らしい花だろうと思う桔梗という文字が「更に吉」という文字からか土岐氏族や明智光秀の家紋として有名でしたね
今朝でっかい満月を見たが本日は中秋の名月ススキは「秋の七草」の1つですが一般的には花は見向きもされないようですというのも花のときはいろいろな方向を向いてばらけていて花が終わると上を向いて閉じるそして種が熟してくるとこのように垂れてくる注目さ
リニューアルしてからいつも行列ができていて食べられなかった鰻屋さんついに列が無い時を見つけて買いに出かけた(旧名)品川フードプール以前のお店(左店内は炭の煤で真っ黒2016年)メニューのほうは以前と変わりなくお味のほうは昔と変わらず〇八幡巻、〇
西日本新聞によると絶滅危惧種の昆虫「ハマスズ」が数百匹近いいるのを発見したというのだ!https://news.yahoo.co.jp/articles/4c0092aae7debc4ad38717b8986f36be6b53d108そこで我輩もその「ハマスズ」とやらの画像を検索してみたう〜ん京都もレッドデータで
先日久しぶりにたこパーしました!苦心したたこ焼き風「ポテサラボール」つなぎなしだとばらけてしまうんですよそして焦げたところがソースぽくなりましたwさく菜やさんが持参の「ヨーグルトテラミス」
イメージ下がったり上がったりというのも藪というとあまりいいイメージしないが蘭といえばなにかしら貴重な感覚が伴うのは我輩だけ?w
朝夕が過し易くなってきて食欲ももどりつつあるでも我が家の「茄子の煮びたし」は危険です次々とと箸が出てご飯が進むんですw
10月の酒税法改正によりビールの酒税は下がり新ジャンルが発泡酒の品目に取り込まれて新ジャンルの酒税は発泡酒と同じとなるそもそもビールは原料である麦芽の使用割合が50%以上でかつ定められた副原料の使用比率が5%発泡酒は麦芽の使用割合が50%未満のも
植物学上は、「どんぐり」という木はなくブナ科植物の実の総称なのであるブナ科の木は、コナラ類、シイ類、マテバシイ類、ブナ類とたくさんあってその実をひっくるめて「どんぐり」と呼んでいるのですちなみに写真のどんぐりは「白樫」の実
「はらこ飯」はシンプルに鮭の炊き込みご飯にイクラをのせたもので鮭の身を甘辛く薄味で煮込み、その煮汁でごはんを炊く本来の方法とはことなります