冷たい霧雨のなか太陽が時折顔をのぞかせると虹がでるだろうと北西の空をみると薄っすらと虹が出てきた!ならばと移動して再度写真を撮ると経蔵の宝珠から発したように虹が重なりました!!
生粋の京都人の朝は志津屋の「カルネ」と「ビーフカツサンド」京カルネが本来ですが歯が工事中なので直営店しか買えない「デニッシュカルネ」さすがにフルサイズの「元祖ビーフカツサンド」は食べきれないのでハーフサイズに久しぶりの美山牛乳のコーヒー牛乳
普通は黒いご飯は食欲を増すことが少ないだが我輩イカ墨リゾットは大好きなことから新福菜館の黒いチャーハンも好きだからひょっとして好きかもと岡山行った際に購入したなんでも岡山を代表するご当地グルメの「えびめし」実は誕生したのが東京渋谷のカレーシ
小春日和のひだまりのなか赤色の花が!どうやら椿のようだが・・・と近ずくと「クルメツツジ」という表記があったがツツジの開花は春のハズなのだがもはや四季が狂ってきているからか「クルメツツジ」もクルイツツジ!?w
「龍田撫子」感じで表記したら人物のような名前だが龍田とは?なんでも東大寺に伝わる伽羅の名香「蘭奢」に似てることからついたのだそうだ!ふつう伽羅「蘭奢」の香りを知らないからね・・・
久々に映画館で映画「十一人の賊軍」を観てきた内容そのもそこそこだがなにより久々に本格的な東映殺陣を見て感動したそもそもいつの間にか早送りやワイヤーCGとの合成等の画像処理した殺陣が当たり前になったなか仲野太賀の立ち回りも凄かったがなかでも目が
冒頭の写真は短刀 武蔵・新々刀「銘大慶直胤(花押)」彫よしたね文化七年仲春上旬江戸時代後期天神像と梅の彫物丸く穴の空いた「鎺(はばき)」波模様から見える花押重文 太刀 備前・長船「銘備州長船師光」応永9年長船派の作品らしく切先小さく細身で
もう数えきれないほど天神さんに行ってますが宝物殿があることさえ近年になってからで刀剣ブームで公開していることを知った先日紹介した熱田神宮のばかでかく重いおよそ普通の人間力では持てない「太郎太刀・次郎太刀」にも驚かされたが・・・この脇指・脇差
天神さんにお参り後いつも行列ができている「粟餅所・澤屋」ほぼ開店時間だからあわや並んでないかと店前まで来たところ並ばず店内に入れました何年ぶりかの粟餅でしたw
ワンワンワンでわんちゃんの日でもあるが11月でもあるのに暖かくまだ天気予報では台風がどうのこうのと話題になるだからか今年の紅葉はよくないかもしれませんね早く色づくとあるもみじの様子
千日の後のコウの漢字は「香」だと思っていたがこう「紅」でしたw花が長くもつから「千日紅」でしたわかったようでわかりにくい「紅」でしたw
上質のビロードのような花びら名前は何かと調べたら「アメリカナデシコ」・・・ナデシコと言ったらジャパンでしょうということで「ダイアンサス」ということにしておきます※秋の七草の一つであるカワラナデシコをはじめ、ハマナデシコなど4種が自生しいるほ
ネット上でもざわついていたので我輩も呑んでみたうんどちらとも言い難くビールとサワーの真ん中と言った意見もあったがまさにその表現がベターだなぁ〜w真夏ならゴクゴクと飲めていたビールだがこの季節になると何本もビールを飲んでいると口がさっぱりとし
秋の花粉症の犯花は実は「ブタクサ」の花で同じく犯花扱いされている「セイタカアワダチソウ」花粉はブタクサのように軽く飛散さることなく重く落ちるそうですでっ冤罪の「セイタカアワダチソウ」の花の画像です!
と、言えば関西では551と誰もがいうが岡山では「山珍」らしいので食べてみた!まず大きい豚まんのなかにはシャキシャキした牛窓産のキャベツにトロトロの豚の角煮がごろっとさらには、味浸み丸ごとうずら卵これは中華まんですw
まるで梅雨のように蒸してるが秋雨前線w写真は「紫露草」(※こちらの露でした)近くによってわかったが繊毛のようなものがあるんですねw
瑠璃色の祭りか?と思い調べてみると良い香りのお茶でも知られるジャスミンの別名は「茉莉花(まつりか)」と呼ばれジャスミンの花に形が似ている瑠璃色の花なので「ルリマツリ」と呼ばれるようになっようですシンプルな花なのに美しい
パール塗装に金箔の型押し塗装された上等そうな箱に入っていたのはフルーツゼリー!?外箱とは違い割と簡素な袋から食べるとフルーツの味は薄い・・・値段を聞き一袋が500円弱一口で食べる値段じゃなかったwというのも「フルーツコラーゲンゼリー」でコラー
ニシン目ニシン科に属する「サッパ」とかく関西ではあまりお目にかかることがないがその昔、我輩出張のおもてなしとして行くとこ行くとこでサッパこと「ままかり(飯借り)」を出されて以来で相方は食べたことなかったので買ってみた当時食べた印象よりやや甘
散策しているとクリーム(白)色や色んな彼岸花が観れた!相方は赤い彼岸花しかみたことがなかったので以前から我輩が言っていたことが証明されたwさらには班入り(八重咲彼岸花白縞品種)まで
気を取り直してお昼は海鮮料理ということで海の駅に向かう無人駅の香登駅十月半ばというのに暑いぐらい赤穂線に佇むが時間が止まったような久々の世界から昭和のようなレトロような電車に乗り伊里まで揺られ伊里川を20分ほど南下するが行き交う人影はないwひ
西へと向かうこだまの車窓から姫路城を眺め備前刀の最高峰、国宝「太刀無銘一文字(山鳥毛)」を見学に備前おさふね刀剣の里にいざ向かう!が・・・どうやら今の時期現代の刀匠の展示会になっていて目的の「山鳥毛」にお目に架かれなかったのですだがその代わ