左のは いすゞ117クーペ・・・・ではなく フィアットディーノクーペ
右のは 日産シルビアクーペ ではなく ランチアフルビアクーペ
1960年代の日本車は 世界では全く知られていなかったとはいえ、
高い金払ってデザインを依頼した イタリアのピニンファリーナ
平然とデザインを流用している。
日本ごときには イタリア車を輸入する資金も 世界に日本車を輸出する技術力もない
と 思われていたのか、まあ そもそも見下されていたのは分かるけどね(苦笑)
デザインそのものは美しいだけに ちょっと思うところはあるよ
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