今日のゲームは 先ずはライナー・クニッツア教授の新作 「ラマ」
1-6の数字+ラマの絵のカード 手札6枚 スタートの数字から順に 同じ数字か1つ上の数字を出せる。ラマは6の上且つ1の下 出せなければ1枚ドロー
先に手札を無くしたほうの勝ちだが、手によっては「降りる」ことも可能
手札を無くして終わった場合は 減点チップを1枚返せる。(1と10があり 1が10枚有れば10に両替できる。返す時は10も1枚と数える)相手はその時の手札分減点だが 同じ数字はすべて1枚分しか数えない。 例えば1が3枚 5が2枚で終わった場合は 6点。
降りた場合は 「降りた時の手札分減点」(もちろん 同じ数字は1枚扱い)
だが、この場合は 相手はその手札のまま「場に出せる分だけ減らすことができる」
片方が 1 2枚 2 1枚の3点で降りたあと、 相手が手札6枚あったとして そこから
順番に一方的に手札を減らせるので、降りるには 読みと残り枚数の計算が必要。
こんなゲーム
そして 最近定番の ハイパーロボット
盤面は「緑を 右上の緑〇に移動する手」
赤を2回動かして 合計12手
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