1つ目は クーリエ青ラベル エッフェル塔ボトル。
エッフェル塔ボトルは 観光土産版。
主に 空港の免税店などで売られています。
青ラベルは、甘味ブランデー ケーキに加えたり、紅茶に垂らしたりする用。
ということで 以前にも青ラベルは飲んでいますし エッフェル塔ボトルのノーマルラベルも 飲んでいます。それらと同様のものを期待して開けた訳ですが あれ?って感じでした。
自分の舌が肥えたのか、ボトル的に日の当たるリビングボードなどで保存される場合が多いため酸化しているのか、それとも作った年の葡萄が不作なのか わかりませんがイマイチ。
まあ 紅茶に垂らす分には問題ない程度なので、その用途に限定して消費します。
そして、口直しに開けた 南アフリカ産ブランデー KWV XO
前回のんだタイのリジェンシー同様 基本どおりに作られたブランデーって感じです。
KWVのロゴが掠れているのは 瓶が汚れていたので クリーナーで拭いたら 取れてしまったw やっすいぞ!印刷!
XOと言うことで リジェンシーよりは濃いのですが、あまり味の違いを感じない程度に基本どおりw でした。
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