次が popejone ポープジョン
16世紀イギリスのゲームです。
カードは52枚配り切り(ダイヤの8のみ外す ストップ系ゲームの元祖)。人数+1人分
チップを置くのはディーラー
切り札スートが最後に決まるのはpochと同じ。
数字は A・K・Q・J・K-Q(結婚)・Q-J(不倫)・そしてダイヤの7(教皇)
ポーカーフェイズは無く ディーラーの隣からスタート スートは自由だが手持ちの一番小さな札から出す(Aは単なる1 最小)チップをとれるのはrummoliと同じくカードを公開できたとき。流れが止まった後出せるスートは自由だが最小カードの縛りあり
スートを自由に選べるだけで こんなにギャンブル性が上がるのかと 驚いたゲームでした
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