さて 知性を手に入れるとステージが進みます。
次は 生物として星の覇権をとらなくてはなりません。
自分の種族以外にも 知性を手に入れた別の生物が 全部で7種族
フィールドに配置され それぞれ原始的な集落を作っています。
当然 覇権とは関係なくなった「動物」達も沢山います。
ちなみに、前段階で仲間にしていた別クリーチャーは 自分達の集落の囲いの中で
ペット(家畜)として共同生活しています。玉子が貴重な食料のひとつになるので。
ちなみに この段階で改めて野生動物の餌付け・家畜化も可能です
ここでもプレイ方法は基本的に 前ステージと同じ 敵を滅ぼすか 友好的に
同化するか。です。
ただし クリーチャー段階と違い 野生動物も果実もその場で食べるわけではなく
食料化して 自分の村の倉庫に溜め込み その中から 生産・繁殖・回復のコストとして
消費する形になります。
肉食と草食で 食料の生産方法は違いますが、なぜか食料化してからは どちらも関係なく
使えます。 その為 相手種族から食料泥棒>戦争 などという流れもあり、予断を許しません。
技術開発(と言っても原始時代ですから 石斧・槍などの武器や 相手を同化するための楽器類
太鼓や笛です。 直接食料を確保する釣竿くらいですが)にも 当然食料をコストとして使い
自分の持っていない技術は敵から奪う 又は友好的に技術交換する 形になります。
ちなみに おいらの種族は 肉食> 敵全滅 で前ステージを突破してきましたので
最初の技術は「石斧」 種族としてのスキルは「首長の周囲に打ち出す攻撃」 ・・・目指すはクリンゴンかなw
社交スキルはほぼゼロなので 相手を仲間にする系の技術は この際後回しつーか社交ボーナスがないから最初から難しいな。
写真左 おいらの種族の進化の過程
写真中 集落の様子(他部族)
写真右 戦闘中の様子(他部族)
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