今日は まず、先日の四畳半ペーパー賽系から。紙ペンゲームにテトリス要素・カードドラフト要素を組み合わせた 結構な高難易度ゲーム
効率良く枠を埋めたプレイヤー2の勝利
そして、久々のペアーズ。美しいカードが特徴で、これまで「ゴブリンセット」「スポーツセット」の2セットで遊んでいたのですが。新セットの「ビア・ウエイトレスセット」を買ったので 久々のプレイ。カードの数字に合わせてオネーサンの持つジョッキが増えるのですが、maxの数字10で 10本のジョッキをガッツリ抱えた「逞しいオバサン」に笑った。
ゲーム内容は、1枚ずつカードを引いていき自分の前に並べる。同じ数字を引くとその数字分失点。カードは数字と同じ数の枚数がある(1なら1枚、10なら10枚)場にある数字を一つ取って「降りる」ことでその分失点するが自分の前のカードを除去できる。
という「チキンレース」21点になったら敗北(ジャンル的にはバースト系ゲームといいます)というギャンブルゲーム。これは、運100%のゲームなので 誰が勝つか判らない。
はい。プレイヤーTに持っていかれましたw
最後は ワードバスケット「真ん中に置かれたカードの文字を頭に、手持ちカードのいずれかをラストワードにして「シリトリ」をするゲーム。最初だけでなく最後の文字まで限定されるって やってみるとスゲー難しい。3戦2勝で おいらの勝ちw
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