まず紹介するのは 五本のキュウリ
トリックテイキング系ゲームのひとつ。
手札は7枚ずつ、合計7回の勝負で「最後に勝ってしまったプレイヤーが そのカードに書かれている数のキュウリを押し付けられ 最終的に6本のキュウリを取らされたプレイヤーの負け」という 変わったルールのゲーム
最終戦のみが勝敗にかかわり その前の6戦で いかに相手の手札を使わせるか。という勝負になります。
ここで重要になるのは、1. 1回の勝負は数字の大きなカードを出したプレイやーの勝ち。
2. 先手プレイヤーの出した数より大きな数字を持っていない場合、強制的に手札の一番小さい数字のカードを棄てる。という二つのルール
プレイしてみると ゲーム自体は短時間で簡単に遊べるものの 勝つのはなかなか大変なゲームです。
なお 母親の部屋 そのまま仏間としてだけ使うのは無理なので、母親の荷物を全部片付けた後は、ゲーム棚と新たなコタツ カーペットなどを配置。
ボードゲーム部屋として活用することにしましたw
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