そういうわけで、2000円で買ってきた天然のブリをおろしました。コケ引きは柳葉刃使います。上身からおろして、下身へ。大根づまを作って。中落はスプーンでそぎ落とします。兜割は出刃が傷むのでやめて。
さて、なぜかカッターボートも係留してある大洗の魚市場へ。この辺で釣れていたのは イワシ。市場は 混んでます。三密はどこ行った!?魚見よう。サバ。やや小ぶりだけど四匹500円。安い!安い!あれもこれも とにかく 安い!この秋味。2000円に値がつい
続いて阿字ヶ浦へ。釣りしてる人がいる。こんな表示が出てるとこでも 釣ってます。アイナメと石鯛かな?そのあと、大洗へ。ここでも釣ってます。確かに、三密にはならないし、コロナ自粛の抜け道としてはいいのかな。ボラかな?跳ねてます。水は きれいです
街路樹のイチョウも落葉が進んできて、冬が近いと感じます。行った先は、ひたちなか市のJA常陸長砂直売所。カンバンの干芋を買いに行ったんだけど、まだ早かった〜 (-_-;)いろいろ野菜も売ってます。ゆずはウチにあるから要らない。那珂市産のコンニャク90円
「疑偽経典から民衆経典へ −七寺一切経所収疑経の周辺ー」直海玄哲、「日本撰述経典研究序説」落合俊典、読み返していました。国会図書館でコピーとったんだけど、お金の問題で全部はとりきれなかった。(-_-;)しかし、要点は抑えていて、七寺一切経に新発見