名字の三文字目をイニシャルに使っているずるいやつを摘発する夢を見た。夢はこれだけ。
今日は園芸しまくりだった。リシマキアやバーベナの枯れた部分を切ったり、フェスツカグラウカを散髪したり、ベビーサンローズの枯れ葉をちぎったりしていた。つーか、今朝まで氷点下だったので植物を避難させていたんだけど、柱サボテンとかは寒風でダメージ受けすぎて生きているとはいえかなり汚い感じになったし、白檀は多分滅びている。一方でキパリッシアスは冬芽がガンガン開いてきたし、ベビーサンローズも枯れ葉をちぎったら節からどんどん葉っぱが生えてきていた。カレックスもついでに散髪したけどあれはもう枯死してるかもしれん、とにかく春に向けて植物が動いてきてるのは確かだ。あとは限界まで巨大化したコプロスマをどうするか、剪定した方がいいのかなあ。
今日は街の方面に出かけたけど、信号に引っかかりまくりで特に天気も晴れずにずっと曇りで、新竪に何もなく、ガレージも電気が消えていて難儀したが、お願いして電気をつけてもらい、山東京伝の黄表紙を購入して帰宅した。手元にたくさんある黄表紙も読んでないのに今日黄表紙の本を買ったわけだが、これはサイズがデカいからいいんだよ。絶対いいんだ。ただ早速読んでみたら、「ドリンク剤のかわりに戯作を読んだら、足取りは軽く表情は明るくなるのに」とかすごいことが書かれていたのでちょっと笑ってしまった。あと黄表紙にもメタ的な記述あるんだな、この作品はページ数がないからみたいな記述があった。
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