HMVから本人名義のカードか今一度確認してくださいというメールが来る夢を見た。これめちゃくちゃリアルだったんで覚えてるんだよな。しかも昨日散々HMVの注文や発送についてクヨクヨしたばっかりだし。いや、クヨクヨしたからこそ夢に見たのかもしれない。
午前八時の夢は人名みたいな一行詩を正座して書きつける内容だった。でパソコンを付けて雑誌発売予定を調べてすぐ、アーしまったという声を出してしまった。シルバーウィークというやつでMAXの発売日が二日前倒しだったんだ。ということは、注文がまとめて自
お菓子のセットを紙袋に五ついれたババアが頼む〜と縋ってきて気持ち悪いので無視して帰ったけど何であんなこと言われたんだろうと思ってたら自転車で帰るときに信号のタイミングを計って青信号ばっかりにしたことが奇跡のように見られ神様扱いされていると
午前八時の起き抜けの夢は、誕生日だから地中に白い石が埋まっているのかなと思う内容だった。誕生日でもないのにこんな夢を見ちゃうのかよ。おちゃめさんか。状況を覚えていないので、白い石を結局掘り出して見たのか、それともいつものように謎の能力で透
英語を練習しながら十字路まで来たら風が強くてみんな困っていたのでとりあえず隣にいた男を傘に入れてやると丁字路に差しかかったところでじぶんの傘の先に火をつけて強い風の中でも火が消えないものですねなどと言っている中おれは昔の日記を参照しそこに
家の前に見知らぬ老女がものも言わずに突っ立っていたので何だろうと近付き肩を抱いてどちらさまですかと聞いたら激しく嫌がったのでこれは本宅の客だなと確信する夢を見た。なんで老女の肩を抱いたのかまったく意味がわからない、線香の匂いが移りそうだ。
帰り道が一緒な友達と一緒にチャリ乗ってたらこっちが話してる最中なのにすごいスピードでどんどん先に行ってしまうししゃべってる暇もなく追いかけていたらもうおれの家の前についちゃったけど一緒に帰るという友情を取って必死こいて友達を追いかけ友達も
エネルギー弾が海原を行く夢を見た。そろそろ夢を覚えないパターンの時期が来たのかもしれない。ただただ大海原を球体になったエネルギー弾が、こちらに向かって飛んできている映像しか脳裏に焼き付いていない。あと漢詩の最初に田田(でんでん)って入れる
家族が買い物に出た車の中でおれは留守番的に車の窓に取り付けられたカーテンを閉めて寝ようとしたけど後部座席にいるのに車が勝手に動き出した駐車場を出ようと右折し始めたので怖い怖いとなんとか駐車場の途中で止めバックをヘタクソながらキメて白線から
どうせ参加できねえよと五十メートル離れた裏手の砂場で遊んでた落ちこぼれ組もリレーに参加できることになりギリギリまで遊んでいたがついにやる気を発揮しそれでも次のバトンを渡す奴が直前まで遊んでいるという状況でトップでゴールテープを切れるかと思
ここの百貨店には何もなかったし次の百貨店に行きたいけどどうも想像とは違って地下道でつながってる様子がないみたいだから仕方なく外の坂を駆け上がって行くことになり道を埋め尽くさんばかりの外人たちの群れもジョギングとばかりに駆け上がってきて青い
古書店で句集を買った帰りにバスに乗ろうとしたけどこの辺のルールが分からず乗り方もわからなかったので前を行く女学生の真似をしてスッと飛び乗ることにしたら先にドアが閉まっておれがバスにしがみついてる形になっちゃったので焦ってドアをバンバン叩い
午前八時の起き抜けには、決着がつきにくい裁判の途中なのに加害者側が勝手に公園の街路樹を全部切っちゃってその事実まで伏せられていたけどそれはそっちが怒るからだと説明されいや怒らないけど裁判の判断材料にはするからねと答える夢を見た。この公園と
蜘蛛競争女子1000m(競技名なのでアラビア数字)みたいな競技で余裕なのか罵倒合戦みたいなことをしていた女のグループが遅れてうちの学校の人間が初めて一位を取ったしトップがゴールした時点で全員停止してゴールからの距離で順位を決めるのだがそいつら
空中に浮く充電娘を召喚するが電気ビリビリにしてほしいものが充電池ですらその場になくてノリが悪いと言われる夢を見た。ノリとかの問題なのかよ。でもこれ充電池どうしようかな別に欲しくはないんだけどなとちょっと気持ちをゆらゆらさせてた最近のおれの
五天と呼ばれる五人の若者たちはそれぞれが能力者であり日々普通の学校生活を送りながら魔物たちを破邪する生活が続いていたがいよいよ三年生であり修学旅行ではゲイカップルである先輩夫婦と一緒にスーパーに行き夜の料理の準備などを始めるがそこで先輩が
リセッシュの存在を久しぶりに思い出したので部屋のあれこれのものを除菌していたらパソコン付けるの遅れて、しかもたったそれだけの時間、それと言っても伝わらないが十五分程度の時間で夢を忘れてしまった、白いベランダの夢を見たんだけど除菌のせいで忘
午前八時の起き抜けには、建築物を建てるかどうかで派閥争いをしている夢を見た。詳しく覚えてないというか、この情報の少なさから思い出せる内容はなにもないという印象だな。正午過ぎの起き抜けには、学校の正門あたりで名前を思い出せない子どもとすれ違
ビデオに録画する空きの場所がないか早送りで確認していたら懐かしいタモリの昼の番組の録画があり回答席より前に出て来た今日のゲストが次の目上のゲストに対して絶対来いよとタメ口で喚いており次のコーナーにダンサーとして登場したおれだが事前にスタッ
移動中におれが普段載っているものと同じ二十から二十六番の型番のピンクの自転車でババアが乗っているものを発見し構造もよく分かっているからすぐに壊れていると分かり教えてやるもおれはおれでじぶんの自転車と取りに行かなきゃならないし一旦通り過ぎた
渋滞の回り道などで流されるまま山が見えるほど遠くのスーパーに来たが入店することなく帰ってきて家族にそれがどこだったか場所説明ができないんだけどなんちゃら窪っていう地名は覚えているという夢を見た。なんだろうな、窪。石川県に窪という地名がある
夢は一切覚えていなかったのでいきなり日常描写に突入するが、日曜日なので日常もない、普通に起きて普通にご飯食べて、まあ普通の時間に起きてないしそれ故普通のご飯とも言いがたいが事実なので仕方がない、ともかくそのような一日の始まりを経験して、イ
夜のデパートへ買い物について行ったら入り口の両側からみっちり服が陳列されていて家族は大喜びなんだがおれは五階まで行っても服だらけという店内にひとつも興味が湧いてこないし店を出るときなぜかおれはひとりで大雨の中雨合羽を着て自転車で帰る夢を見
木に登る猫を追いかけたらちょうど道の曲がり角になってる場所に存在するひとん家の敷地とそのでかい木の上に猫が大量にいたけどどうせ触れないから遠いところからしばらく見つめて帰る夢を見た。なんだこの切ない夢は。夢の中で実際その通りだったように現
既に夜であったがバスに乗っておりしばらく手前のバス停からおれひとりだったので運転手に早く降りていいよと促されるともオメーが楽したいだけだろとこころの中で思いつつ小銭もぴったりあることからいや最後のバス停まで乗りますよと返事したら最後のバス
誕生日なのでと表現したらいいのか、それとも「だから」なのか、夢をまったく覚えていなかった。で起きてみたらネットの向こうから誕生日プレゼントが届いていた。おれは例年、いわゆる乞食リストと呼ばれるウィッシュリストは作っていないのだが(なぜなら
スーパーの倉庫に治療中とか終了という文字を移したま光る電光掲示板があったのでレス画像に使えると写真撮りまくった後なぜかおれが治療中ということにされてしまったのでせっかくだし強めの頭痛薬をもらう夢を見た。強めの頭痛薬をもらうやつ、歯医者での
午前十一時の起き抜けには、人間の顔が真っ黒だったがそれはホラー的な内容でなく顔のグラフィックがまだできてない様子のものだったという夢を見た。だから納得みたいな雰囲気になってるがそれはやはり普通に怖いのでは? 正午過ぎの起き抜けには、委員長
覚えてる夢がちょっと少ないんだよな。いたずらされた仕返しにポルターガイストでびっくりさせてやれと思ったらドラム缶多数がそいつの身体を襲い始め一転ホラーになる夢を見た。これだけだ。しかもどこがホラーなのかわからない、ポルターガイスト使ってる
扉絵だけが十話分以上続きそのまま最終回になる作品も掲載されている破滅しかけたまんが雑誌でゲイであることを引け目に感じている真面目な委員長がにわか雨の校庭の様子を見に行くためそのまま授業を自習にした教師の後ろ姿で興奮したことを申し訳なく思い