ゲームでいよいよ魔王のいるステージになったんだけど和風というか完全に床の間だったししかもこのタイミングで仲間になるキャラがいたけどそろそろゲームクリアってタイミングで仲間になられても育成の楽しみがないから微妙なんだよなと思う夢を見た。これ
水上バイクでどんどん沖へ連れて行かれたのでめちゃくちゃ距離が長いなとインストラクターに質問したらこの辺はどんどん水位が上がっているでしょうだから船やボートじゃダメなんですよ落ちたら死にますよと言われてゾッとしながらも岸の方を見たら確かに高
出かける時間ではないが夜明け直後に近所をブラブラしていたら花壇のある家の前におれが以前外によけるためにそこに置いておいた本がビニール袋に詰められたまままだそこにあったしじっと見ていたらガキどもから恥ずかしいと言われたのでこれはおれのものだ
古書店に行って欲しい本を選んでレジに持っていったら五冊で一冊サービスキャンペーンをやっていたのでレジに近い本棚からさっきまで買うかどうか悩んでいたカラフルな江戸の本を掴んでレジに出したんだけどさらにカップケーキまでサービスしてくれたのであ
自転車で移動してて信号をちゃんと守っていたので左折のタイミングが遅れて時間もかかったのに信号無視した小学生の自転車はノロノロ走っていたので追い抜いてやったけど小学生は特に気にもしてないという夢を見た。この道路のことはよく覚えているが、現実
雪が積もってきたのだが今は止んでるので出かけたのだが隣の家のひとも一緒に出てきて気まずかったし歩くスピードも変わらなかったのでいっそのこと奇人と思われてもいいから突然走り出してひとりになるかと決意する夢を見た。これ覚えているんだけど、この
古書店に行ったら欲しい本がたくさんあって興奮したしギリギリまで粘って十一冊手に取ったんだけどよく見たら一巻と二巻がなかったし焦って探してる背後からタメ口でもう閉めるよ〜と聞こえてきたので明日またくるかなと諦めかける夢を見た。これいつもある
アメリカにいたんだけど英語がまったく分からないので迷ってオロオロしてたらひとの流れが少なくなって荘厳な建物が見えてきたしひょっとして立入禁止かと思ったけどさすがにそんな警備がユルいわけがないし役所だったら駆け込もうかなとか考えてたらそのそ
スペインの古文書を見ている知り合いがいたのでこっちの江戸のやつの方が状態いいよとアドバイスしたのだが完全に無視されてスペインの方がいいし奥付に日本の漢字で一と書いた切手が貼ってあるのでお得と言われたのでまあいいならいいか懸念していたスペイ
夜なのでショッピングモールのテナントはほとんどしまっているしパン屋も閉まりかけており店員がまかないを要求していたものの男にしかあげられないのよって店長の女が言っている中店内を物色したけど既に萎びたコロッケやタイヤの痕みたいなパンしか残って
火曜サスペンス劇場でムキムキの坊主のボディーガードが車から出てきたと思ったらいつも落としていた運転席側のドアの粉を落とさずに車を走らせ始めたのでいかにも怪しいなこいつが犯人だろと思う夢を見た。これよく覚えているけど、風景がどう見ても日本じ
斜め後ろの煉瓦の家が重機でベランダを外していたので取り壊しかなと思っていたがどうも引っ越しらしく外観がスッキリしたし鉄製の青いベランダを外すだけで洋館みたいになるんだなと感心していたら住人の爺さんが出てきてベランダがあった場所の下にも重機を
マリオみたいなゲームをやってたらクリボーにあたる敵はおっさんの形をしていたしステージは強制スクロールでしかも高速だったのだが何度も攻略してるマップだったので記憶を頼りにコインを取りこぼしながら進むことができたし折り返し地点に来たのでハシゴ
午前十時の起き抜けには、携帯を買いに来たのに間違えてアダプターとケーブルを買ってしまいしかも割引が適用されて今さら買わないとは言えない状況になってしまったので百五十円で購入したらデジタルレシートはお使いになりますかと言われたし使いませんと
夜にランニングしてたら暗闇から小学生が飛び出してくるなどおれが車だったら大変なことになってたぞと思っていたら向こうから映画好きの知り合いが車でやってきて乗れ乗れと強引に乗せられて助手席でアカデミー賞を受賞した映画作品を見せられたので感嘆す
行動が遅いので知らない家族が会食をしている横でおれが絵を描いているという状態になってしまって家族の親の方から上手なんですねえと見え見えのお世辞を言われたのでこれは早く描き終えなきゃと焦り十分後にようやく終わったのだがもうその場には誰もいな
いつも行っていた民家みたいな古書店が閉店してしまうので最後に買いに行ったらツンデレを気取った店主が対応してくれたしかなり商品を厳選して買ってそれじゃあお元気でと別れて商店街まで歩いていくと向こうから頭と背中にピンクの苔を大量に乗せた猫が来
買い物にでかけたら欲しいものが何でもすぐに見つかるという運の良さを発揮しててただレジへ続く列が恐ろしく長くて嫌だなと思っていたらそれさえもおれが並んだ瞬間にスイスイ進むようになっていたしそんなおれの運の良さを羨んで奪おうとしている奴が背後
昔の部屋から見えるのは絶景でありまだ寒いのにまばらに生えた熱帯みたいな樹木の向こうに県境の山まではっきり見えるので今の家は玄関側以外がすべて他人の家で塞がってしまっているしこないださらに住宅密集地の苦悩を思い知れとすごい近距離に家を建てら
ゲームの画面で川で区切られた隣の広場を見てみたら女神を襲っている蛇のモンスターがいたので録画して音楽を作りながら倒しに行ったら橋を渡ってるぐらいのときにメンバーが負傷状態にあることに気付いたけど既に録画は始まっていたので回復してやる暇もな
午前九時の起き抜けには、ボス戦である程度ダメージを食らってカウンターをするという攻撃方法を取っていたら予想以上に相手の雷攻撃のヒット回数が多くて死んだ上に雷雨ポイントまで削られたのでリセットして装備を見直すことにして主人公は雷の耐性を上げ
従兄弟と一緒に建物を出る時間になったけどその従兄弟がめちゃくちゃ急いで部屋を出ようとしていたから何をそんなに急いでいるのと言いつつおれはゆっくりと荷物をまとめて部屋を出てワー踊り場の窓開けっ放しだななどとゆっくり感想を述べつつ建物を出たら
ホテルに閉じ込められたんだけどロビー以外は真っ暗でその暗闇の中に人間を襲う凶暴な異星人がいるらしいので倒しに行かないと安心できないとみんなで武装を開始したはいいが近接武器しかないので何かほかにないのかと色んな所をさらっていたら棚から大量の
古書店に行ったらいい本があったけど一冊三百円はちょっと高いので二冊に抑えておいたのだが帰宅して読んでみると中は結構スカスカだしまあ四コマが入っていて内容の解説がなされている点は古典にしては面白かったがよく見たら中下巻だけで上巻を買ったつも