バンドの練習中ギターが信じられないぐらいヘタだったのでボーカルがやめさせる様子をメンバーとして見ていたけど厳しすぎだったし彼が残したピックでトイレットペーパーの内側をひっかくとまだぬくもりを感じられ新しく来たふたりのメンバーはその様子を訝
ぬくいと冷たいを繰り返す大理石の階段を登ったあとの頂上は確かに向かいの山が見えていい景色だったが浅すぎて温泉に入れないしさっさと帰ろうということで同行者に一階まで通じてる洗濯機の中に飛び込めば一瞬だよと言われ怖くて汚いので拒否し徒歩で帰っ
仕事場のデスクに座ったはいいけど何したらいいかわからなくて気まずいし上司に聞いたらまんがについてという本を何でもいいから読めといわれて楽勝だなと思っていたらその感想を原稿用紙八十枚に書けと言われていきなり絶望感に襲われる夢を見た。おいおい
最近そればっかりやってるからなんだろうけど地形図とか地名のリストを抜き出して土煙を上げながら遊んでる夢を見た。この土煙上げてるシーンに覚えがないのでそれほど印象には残ってないんだろうけどこのままこの地形図とか地名に没頭し続けたら最終的にど
旅行最終日にトランペットとビニールチューバでセッションが始まっておれもディジュリドゥーで参加したかったけどなかったしホーミーで参加してるとそのジジイの吹くビニールチューバは管を揺らせばずっと音が出る特別仕様なので熱視線を送りながらホーミー
誰か相手がいる状態で夜になりつつある道路を競争目的ではなく移動目的だが競争っぽく走っていた夢を見たはずなんだが記憶にでっかい壁があって思い出せないな、夢を思い出せなくなる時期にきているみたいだ。あとこのシャツは便利だから貸したくなかったん
RPGでゲーム開始直後からわざと負けて使うと爆弾になる宝石を所持品の中に入れることを繰り返して増殖し一番最初のイベントボスを爆撃で無理矢理倒したらゲームシステムの神みたいなのに怒られる夢を見た。なんだろこれ、と思ったけどエストポリスの思い出
映像はエグかったが尻に肛門プラグ型のパラシュートつけて落ちても大丈夫だった男が増水した川で船から流され行方不明になり折れたオールだけが漂っていたのでそれをアテに葬式をして身内の中で一番早く死んじゃったなと嘆く夢を見た。これ、友達という感覚
起きたらというか昨日寝る直前、パソコンを切る準備をしていた時なんだけど、ファイヤーフォックスの挙動があまりにもおかしかったから強制終了したんだ、そしたら強制終了に妙な時間を費やしてて、これはひょっとしてと怯えながらファイヤーフォックスのみ
芸能人が空き巣に入られたって記事がブログランキング一位になっていて大変だなと思っていたら他のニュースでは実はその芸能人が他人の家に空き巣に入っておりしかも味をしめたのか再度空き巣に入られたという記事をアップしてて順位をグングン上げてたので
今日はスーファミにあったドラゴンボールの格ゲーみたいなスタイルでファンタジーゾーンの自機同士が戦うはずだったのに相手がでかい空母みたいなのでやってきたからひたすらボムを落とし続ける夢を見た。ファンタジーゾーンのボムって言ってもあまり伝わら
夢を覚えていたのか忘れていたのか、どん兵衛ですべて喉の奥に流し込んでしまった。温かさは無情だね。というかそういう熱い刺激を夢の中でもし受けていたら思い出すはずだし、以前起きてから一時間後ぐらいにテレビでカジノニュースを見ているときにそうい
家族の新しい部屋は壁まで全部薄いトタン張りだから外の風景がよく見えていいなあおれの部屋は窓しかなくて困ったよとうらやましがる夢を見た。完全に寒さに弱そうなのに壁の向こうのサバンナみたいな風景が丸見えだったのでうらやましかったんだ。それにし
頭痛があったので頭痛薬キメて一時間ぐらい寝てたしまたかーと思っている、この日記を書いている日も頭痛があったんだ、これはもう原因が完全にわかっていて走ってないからだ、そこまでランニングを神聖視しているわけでもないけど、走っている時とそうでな
DJに写真借りに行ったら快く貸してくれる夢を見たところで寝たり起きたりしたのでそのDJの曲をリミックスしたり文章にして投稿したりドラマ化するパターンの内容を次々と見た。形式的には珍しくもない夢だけどこれを全部覚えてこれたのはすごいな、リミック
イスラムの本屋が摘発されていたので宗教警察に見つからないようにゲーム付きの本を大量にせしめて自転車で道を北上したけどそれらのゲームの中にRPGはないようだし以前から気になっていた最新のゲーム機では遊べないことがわかる夢を見た。どんだけイスラ
水の買い方を勉強するために外人のやり方を真似してみて最初はうまくいかないから家族の手伝いとはいえ時間が余らなくていいと思っていたら家族はそのまま次の目的地におれを車に乗せたまま向かったので家に帰らないんだとギョッとしてしまう夢を見た。この
夢を覚えてないのに現実が斬首などをしていてとても不謹慎であり、そのことを検索しまくっていたら日が暮れたので一回休み。
昨日寝る前に鍵をなくして一時間ぐらい探しまわっていたので起きてすぐ疲れている、あの時は本当にひどい精神状態だった、結局予想外のところ(ソファーの変なところ)から出てきたのでおれの無意識の手が本当にひどいということが明らかになっただけだった
ブックオフの秋のセールは大変不評でしたという自虐的な張り紙を見ながらおれも自転車で橋を渡る時手前で右折しなくなったんだけど理由は通行人のみんなと同じで占い師に説教されるために生きてるわけじゃないからだよという夢を見た。この橋というのは家の
使ってない方の家の収納を調べていたらほぼ買った時のままだし感動はするが何のために家を買ったかわからないとぼやきつつ整頓を終わらせ地下のじいさんの秘蔵の酒置き場に入って眺めつつ戻ると家族が持ってきた酒を落としてヒビのはいった一升瓶にしてしま
というか頭痛が治ってなくてウザかったので頭痛薬キメて追加で寝ていたボスの部屋でボスと戦う前に別室で手をよく洗っていると宿泊施設があることに気付き一休みするかと入ってみれば立ったままアゴを台に乗せてマスクを付けそこからおいしい酸素を吸入しつ
いたるところでYMOが推されるけどパソコンの中にまで書いてあるのはちょっとやりすぎて叱る夢を見た。なんだろう、YMOなんてまともに聞いたこと多分一回もないのにどうして出てきたんだろう。あと、迎えに来てくれる家族の車が大雨で水没する可能性が高い駐
まんが家が車に轢かれたけど左腕をへし折っただけなので休載することもなくまんがを書き続けられタイマーは家族にセットしてもらい寝カフェという項目もありじぶんでタイマーをセッティングしないのはサボってしまうからで作業部屋に今日も籠もり睡眠時間は
なんか窓が閉まらなくて吹雪が入ってくるからどうしようと思ってたら家族が窓の業者を手配してくれてたので交換してもらえたしそのまま旅行に出かけて帰ってくるとカーテンがバリバリに凍っていてその向こうの窓が開きっぱなしであり閉めるの忘れたかと思い
グチャグチャの毛玉を介抱したらカワセミっぽい小鳥ですごく嫌われていたのに傷を癒してやるうちにものすごく懐かれて羽根や汚物を撒き散らし始めたので黒い箱に閉じ込めて眠った頃を見計らって取り出し外に放りだしたらなぜか靴下になっていてしかも水たま
夢を覚えてない、多分波があるので時期的に覚えられてないだけだろう、ぼんやりしている。なぜぼんやりしているかといえばなんか十時半ぐらいから三十分おきに、誰かに起こされたと勘違いして起きて家をウロウロして誰も居ないじゃんと思って部屋に戻って寝