なんか古いMacを持っててタダだからってアップル史上最も白いOSにアップデートしたらしろすぎてなんにも見えないけど文字入力だけは高速化した夢を見た。さすがにもうOSXの記憶なんてないんだよな、完全にないわけじゃないけどもうMac触ったことない一般人
RPGで洞窟での用事を終わらせて夜になったフィールドを道沿いに南へと進んでいたら明らかに見た目スライムなのに倒したら異常に多い経験値をもらえる「????」っていう敵が出てきて面白いのでそのへんでしばらくレベル上げしようとウロウロしてたらロボ
線路が進行方向に十五本ぐらい伸びておりいつ轢かれてもおかしくないという道路を自転車に乗って進みメチャクチャ高い歩道橋の階段部分を前のひとにならって自転車で駆け上がり途中で力尽きたので手で押しながら進み下りるときはやはり自転車にまたがって滑
横スクロールアクションで足場と足場の間に張られた紐をタイミングよく踏んでジャンプするステージでキャラを変えまくってあれこれ試してみたけどなかなかうまいこといかず乙女のキャラにしていっそ水没し続けたら隠しアイテムが見つかったけどそれは最後の
古書店でガキなどが走り回る中ダンボールから古い農業書などを掘り出していたが見覚えある本というかコピー用紙を本の形に束ねた横長の冊子が出てきて中見てみたらおれの字だし写真もおれが持ってる本だらけでこれ去年おれが作って捨てた目録じゃんそのまま
タブレットはWindowsXP内蔵型が信じられないぐらい安くてしかもケロッグのコーンフレークが増量キャンペーンに伴い大量についてくる夢を見た。何の関係もなくて完全に迷惑じゃん、ウケるな。あとなんでもいいから外で使いまわせるクソみたいなタブレットが
崖の上から俗界を見下ろしている魔王の従えている魔物はすべてLv.7のぬいぐるみという夢を見た。表記上アラビア数字ですが。この絵面を見ているとき、視点は崖の下にあったので、これから攻め滅ぼされる予定だったのかもしれない。だとしてもぬいぐるみって
どんな小さなミスでも許さない先生の視線を受ける夢を見た。これは厳しすぎるな。もう学生時代のことなんて覚えてないからその記憶が蘇って来たというわけでもないだろうけど、何かのトラウマが別の形をとって溢れてきたんだろうということは簡単に想像でき
地方へ行くことを画策しながら大通りから脇道に入ると道路の両端を露店が埋め尽くしていてその中に一店舗コーヒーのガラス器具を売る店があったがおれの持っているものだったしケメックス風味のやつだから使い方が分からなくて手放すんだろうなと思う夢を見
講談社現代新書ののれんをかき分けて前に進む夢を見た。おれは岩波新書のほうが好きだったはずだがいつの間にか講談社現代新書が……。というか新書的には、岩波新書・講談社現代新書・中公新書が拮抗しているんだが、古書店に行くと聞いたこともない新書が
じぶんの名前が書かれたシャツを着て外に出たのにバレるだろうなと思っていたひとにはバレずに完全に面識のない外人にはバレてめんどくさいことになったしその場を振り切ってさっきのひとのいる小料理屋に偶然を装って登場し軽く会釈だけする夢を見た。これ
連続したロックマン2のボスステージでラスボス前っぽいし即死する針もそのままだけどステージによってはボスとロックマンの間に分厚い壁があって一方的に攻撃できる代わりに回復アイテムも取れないという場所がありその後ラスボスのときに突然実写並みにグ
今日は起床直後から頭痛がピークだったのでロキソプロフェン飲んでしばらく寝てたので一回休み。夕方までに小康状態になり、夜に回復したという感じで、ちょうど一日が無駄になってしまった。
表紙の真っ赤なロシアの古典をガラクタの中から掘り出す夢を見た。寝苦しかったので通常睡眠時の夢があんまり覚えられてないんだよな、根っこと家族と自転車の夢を見ているはずなんだが意識しても思い出せない、ロシアの古典の本も面白かったはずなのになあ
夜の住宅街を集団で走っていてペアになってるところの攻撃役が倒れたからみんな気をつけてという呼び掛けがなされていたけどもおれはそもそも孤独だったからどうでもいいし先頭集団は黒い建物に入っていったがおれはひたすら前へ前へ進む夢を見た。じぶんで
天袋を支える梁のような柱がないのですぐ上のおれの部屋が軋むしなんとかしてくれと家族に頼むも今はその天袋から古い衣服のほかは見つからず汚いのでその場を離れる夢を見た。これ家だという設定だったにもかかわらず見たことない家だったけどなんとなくそ
舛添みたいな金持ちのハゲたオッサンが運転するピザ屋が乗ってるタイプのバイクが近所で野菜を満載した軽トラを貫いて止まったのが面白くてゲラゲラ笑いながら動画を撮影していたらそのままバックして戻りおれの家を貫いてしまいそもそも家の前のこいつの自
古書店で何かしていた夢を見たけど思い出せない。まあ大体常に何かはしているので漫然としすぎていて思い出せないと言った方が正しい。起き抜けには股関節のおかげでジャンプ力がすごいということを実証している夢を見た。なんで股関節とかいうワードが出て
自転車で遠出してたような記憶があるんだけど、それは毎回夢の中でやってるから特別なこととして思い出せない。かと言って自転車で移動したことを夢に入れないでくれとは思えないしな、自転車も夢も好きだから。午前八時の起き抜けには紙切れにどうぶつビス
トマト農家は今年は不作でしょうがないから乾燥してダメになったトマトを数珠つなぎにして首にかけて他人の妻も略奪したけど一か月後妻は実は天女だったから帰ってしまい自らの罪を悔いているところへ美しいトマトが実る夢を見た。これ何? 完全に昔話じゃ
家族がシンクにヒビを入れたらしいのでどこだどこだと騒いでいたらおれが普段使う場所じゃなくてしかも今日修理に出すとか言ってるからひとまず安心だなと思っているところへ別の家族が弁当だけでテンション上げていたので注意しつつ洗面台に行くと鏡の前で
値段書いてないけど千円ぐらいやろと思ったら千九百円もした小瓶入りの粉のココア買ってそのまま食品売り場へ赴き三十九円のビックリマンみたいなウェハース菓子を見てそれについてるオマケの意外に豪華なことや完成品が監視カメラで見張られていることを確
擬人化世界のライオンは他の動物たちに威張っていいたが学校にいるメスを紹介やるよと他の動物をつれていくとなぜかメスと呼ばれる生物は竹の箒でありライオン自体の品種も普通だとバレたので一気に立場が逆転して他の動物はレアだがライオンは実は飛行場の
カンボジアに行くことになって日帰りとはいえクメール語がわからないのに何をしに行ったらいいのかさっぱりわからないし飛行機も怖いけど飛行機の怖さは毎週透明な飛行機に載ってるジジババどもの映像を見せられてぷよぷよダンスと称したまったく不可解な盆
外人を先導にして他のひとと連れ立って外国の色んな所例えば流木の多い海岸などを観光していたが違う場所に着くその度毎に異世界を覗ける枠をかざして楽しんでいたけど結構異世界と言っても現実と変わらないし面白いがそちらに足を踏み入れると戻れる保証が
せっかく本を集めていらないでかい本も三冊捨てて重さで傾くこともなくなり高低差のないきれいな棚になったのにここが北朝鮮だからそれらすべてを見捨てて脱出しなければならず家族もさぞつらかろうと思ったら家族は荷物に完全に未練がなさそうなのでこれが物
まず黒いヘッドホンを分解して半分に切断した上基盤部分をこじ開けてそこへアイポッドの目玉焼き型の充電ケーブルを同じく開けて最後はんだごてで接合する手順を一通り見たけどファミコンを当時の環境でやるのって大変なんだなと思う夢を見た。ファミコンは
夢が残りカス程度しかないのでアラームを設定した。前から言っている通り夢を覚えていられないなら寝ている意味ってものがないので意地でも見る必要がある。一応夢と現実の区別をボーッとすることで曖昧にしつつなるべく思い出せる分を思い出した結果、自転
おれが戻ってくる前に来た道を引き返し始めた人妻たちが来た道とは違うルートで巨大ショッピングセンターの中を帰り勝手におれの長袖シャツを吟味して買う夢を見た。こういうときもあれだな、長袖シャツなんだな。人妻が勝手に選んだ長袖シャツでもいいから
こういう情報誌で誰が書いたのかもわからない文章は出典に使えないよと言ってたらどこのページの話か忘れたので高速でページをめくっていたら地方の情報誌の割に大喜利のページが多く求人のページには「潰れた」「(ずっと子供と一緒とあるが)子供の教室は