なんかガキの声がうるさくて目が覚めてしまったので外を見てみたらなんか親が子供と犬をうちの敷地に入れて遊ばせていたのでいつもは勇気が出ないけど今日は窓を開けてでかい声でコラッと叱りつけたところ謝りもせずに白けた感じで帰っていきやがったのだが
芸人のラジオがあと少し皆さんの応募をお願いしますもう少しで賞金も出るし番組の準レギュラーも決まるんですと言っていたのでスポンサーの力強いなと思う夢を見た。なんかリアリティーあったな。あと、返り討ちにあった若武者の居宅をそいつの師匠が捜索し
手のひらに乗るサイズのガラスケースに入った桜みたいな苔を入手したので色々な角度から眺めていたら中が少なくて密度が足りてないし普通の苔だったら枯れてそうなところを苔自体がフタのように絡んでいて中に空洞を形成しておりそれで湿度を確保しているよ
夢は完全に忘れた。その代わり中途覚醒もなかったけど、どっちがいいんだろう、夢の方が楽しいから夢見てた方がいいな。 とりあえず今日は順番を逆にして、パソコンの電源を入れてから外の植物に水やりをした。あとエアプランツにもね。でもエアプランツっ
植物植えるときは土に穴開ければいいわけだしとか言って雨の中植木鉢に土詰めながらみんな愛してるよって叫ぶ夢を見た。夢はこれだけ。変だったのでちょっとだけ覚えているけど、住んだことない家で、周囲も知らない畑で、そこで棒立ちになりながら叫んでい
夜なのに学校に向けて出発したのだが当然暗いので近所にある韓国のホテルに朝まで宿泊することにしたら受付が豪華なのに部屋が質素だったのでまあお金ないし当然かなと思いつつ寝てすぐ起きてチェックアウトして駐輪場に向かったら自転車の鍵はあったものの
和尚さんにキスされる悪夢で目が覚めたので夢を覚えてない。あと夢じゃないけど、寝ぼけていて、外れた耳栓を見て豆みたいだし間違えて飲み込んだらどうしようと思っていた。 今日は室内の植物に水をやっていたのでパソコンを付けるのが遅れた。遅れたなり
二日間試験を受けに学校にいかなきゃならなくなって結界を張り直すの面倒くさいなとか考えてたら間違えて半袖を持ってきてしまったことに気付いたし長袖を羽織ればいいけど夏にする格好じゃないから一回母屋に取りに帰ったところ爺さんは家族旅行に同行する
生命の粉が大袋で余ってしまったしこれを持ったまま帰宅したりウロウロしたりすると危険であり重たくもあるのでどこかで引き取ってもらうかあるいはおれを匿ってもらうかするかと考えてまず良さそうな神社に相談してみたのだがそこは神様の格が低いとか規模
フィリピンギリギリのところにある日本の島は海面が上昇するとフィリピンの半分になっているその島の国境に日本の島がめり込む形になるんだけどこんなところにも天気予報が出るんだと思ったし行ってみたかったが飛行機は無理そうだなと思う夢を見た。なんか
クリア後のおまけとしてボスクラスの敵が雑魚として現れるダンジョンがあったので入ってみたら数が多いしちょっと進んだだけで周りが敵シンボルだらけになり二十五体ほどいて一歩も動けなくなったので戦うしかないとなったがなんか会話ができているようでも
前回はいつもと違う道で帰ったので今日もこのいつもと違う坂道で帰ることにしたのだがいつも使っている道に申し訳ないし存在を忘れてしまいそうだなと言っていたら同行している知り合いの兄弟に回り道ってわけじゃないよと言われたのでそうだけど体感では割
ゴーストライターの書いた小説が有名になったのでそのゴースト側が作品の名義を返してほしそうにしており小説家がわがままってもんだろと突っぱねていたらその小説家の家族も返してあげてと言ってきてわざわざ過去の記事のアーカイブまで引っ張ってきて小説
家から離れた料亭みたいなところに来たが上着を忘れて来たことに気付き薄手の長袖一枚だと帰るとき寒そうだなと困っていたら和室に到着し既に席が設けられていたのだがおれが座るよう指定されていた場所は和室なのにテーブル席でしかも既に親戚のひとたちで
チャリでせっかく遠くの床屋みたいな門構えの古書店に来たのに休みだったし緑色の腕時計をチラ見したらまだ早い時間だったのでスーパーにでも寄るかと思う夢を見た。おれの持っている腕時計は赤色だよ。 予報ではこの時間既に晴れているはずなのだが天気予
焼酎古事記という商品が入荷しててあーこれはこないだの事件を揶揄しているなと思っていたら社長がニコニコしながら説明し始めたのでやっぱりそうかと思ったし安いので買って帰ろうとしたら横には祝古事記という商品があり二万円であるにもかかわらず既に売
二回目のリリースも没を食らったバンドのギターが凹んで裏の部屋で練習を始めたのでおれが歌えなくなったのでしょうがなく先にコーヒーを作りつつおれはあの曲良かったと思うけどなと思っていたら横にいたひとがあのギターの子ってカビノくんそれともカジノ
いつも通りかかってはいたが入ったことのない個人商店に何の用もなくフラッと入ってみたらリサイクルショップみたいだったし近所のガキが飛び込んできておばちゃんマット二枚ちょうだいと叫んでいるところは下町感があったものの親のお使いらしいとはいえ近
危機に瀕した村を救うため英雄を集めた村長が英雄の中で弱い奴らを生殖係にして強い奴らが時間稼ぎをしている間に生殖してもらいすぐさま魔法で成長させて戦力にするとか倫理に外れた作戦を立てていたのでこれをさせないためにまず全員で攻撃するのはダメな
一旦帰宅して着替えていたら若い男をぞろぞろ連れた家族も帰ってきてめちゃくちゃ自慢してきたのでおれが連れてきたボーイズの方がかわいいなと見栄を張っておれの方が先に出かけるのをいいことにそっちのボーイズも全員連れて行くぞと言ったらやめてズルい
午前九時には警報みたいなのが聞こえて目が覚めたけど何も鳴ってなかったので夢を忘れて、正午過ぎの起き抜けにはまた大御所が出てきたのでこいつはもういいよと思っていたら夢を忘れた。夢はこれだけ。これだけというか夢ではない、家族に確認したら本当に
ゲームのリメイク買ったらCDがついてきたんだけど二十四曲二十四分で残りはダウンロードでおまけという形だったので全曲ディスクに入っただろと思いながら階段を降りていく夢を見た。ちいちゃいCDでもなかったはず。起き抜けには、荷物をベロベロ舐めるひと
せっかく学校に行ったのにサボって買い物に行くことにしたし学校の裏手で今頃教室で真面目に勉強している奴らもいるんだよなあとか単位足りるかな留年するんじゃないのかななどと考えつつも街に繰り出して買い物をしていたらさっきまでちらついていた雪が大
午前九時の起き抜けには、芸能界の大物俳優に電話したら飛行機の中でハンモックを吊るして寝ているという留守電メッセージが聞こえてきて電話切ったあと怖いよなと言い合っていたらその俳優から折り返しの電話が来てて既に通話状態だったので慌てて元気いっ