ブックオフに行ったらこないだ買ったばかりの本がもう中古で出ていたけどその横に同じ作家の探していたまんがの単行本が偶然二冊もあったので即刻確保して宿に戻ってやっぱり他県のブックオフには発見があるなと思っていたけどいつまでここにいるんだっけと
探偵として活動しているので怖い館に向かったんだけど家族は調査対象だからか当然のように冷たくて調査なら泊まるしかない状態になったんだけど用意された部屋は明かりも窓もない暗い部屋だったのでこれは嫌がらせだなと考えつつ自前の明かりをつけて当時の
戦闘中に仲間が混乱して敵側の所属になってしまったがダメージは通らないだろうと聖属性の全体攻撃を噛ましたらダメージに差があるものの大ダメージを食らった仲間ふたりが死んでしまって戦闘終了後急いで蘇生魔法で復活させたんだけどその魔法の横に「1/9
ガキどもがまた家の前で遊んでて邪魔と叱ってもおざなりな返事しかせずチャリで突っ込んできて一周して出ていく奴もいたのでとりあえず散らかって砂埃だらけになった巨大石段をホウキで掃いていたら古代の絵が出てきて専門家に報告するとぜひとも保存しまし
精神科に行ったら整理券をもらえたけど待合室で大声で喋っていたら名前呼ばれたかどうか分からなくなったし聞こえる位置に移動したんだけど今誰が診察中なのかまったく分からなかったし確認システムもないしそのうちに待合室もスカスカになってきたのでまあ
じいさんの遺品を整理していたら表面が上半分だけギザギザの変わった塗り物が出てきたのでせっかくだからテレビ番組の鑑定団に出してみたところこれは本物でいいものですよと言われて評価額五万円ですと言われたので百万円とかなら売るつもりだったけど絶妙