馬たちが挙動不審でしかも一匹は柵を飛び越えて完全に逃亡してしまったのでなんだろうと思っていたら茶色いクマがノソノソとこちらにやってきている夢を見た。夢はこれだけだが、なんでだかよく覚えている。草原であり、柵は木材で、みんなこちらではなく左
昔のバイト先の酒屋に買い物に行ったら従業員が忙しそうにしておりオーナーも変わっていたんだけどどちらにしろ顔を見られたら面倒だから一度出てから再びそっと戻って棚の床に近いところにあったカルピスせんべいを買う夢を見た。カルピスせんべいって何っ
ひとがいっぱいのホテル最上階のロビーで過ごしていたらおもちゃの銃貸してくれやと言われたのでいやじぶんで持ってきてよと反論したのだがちょうどその時ユラユラしたし揺れたかなと呟いた瞬間じぶんたちのいるビルみたいなホテルが真っ二つに割れて地面に
買った古着の胸ポケットにワッペンみたいにボタンでなにか止めてあることに気付いたので外して広げてみるとビキニパンツレベルの短パンだったしこれって軍服だから任務の途中でズボンがなくなることもあるのかなとか川で濡れるケースとか考えていたけどそれ
ゲームで全員体力二十に割り振って育てることにして特に主人公と後列ひとりは鞭をもたせてそのレベルをあげようとしたんだけどボスだけ殺さないようにするの難しいし斧を宝箱から取って斧キャラを作ろうと思ったら宝箱とベッドの隙間の道をボスに塞がれても
午前八時半の起き抜けには、手に鋼鉄の黒いタランチュラを乗せられて今だけのチャンスですよと説明される夢を見た。悪夢だと思うんだけど鋼鉄だったのでフィギュア的なものだと思ったのかもしれない。正午過ぎの起き抜けには、デパートで色々お菓子を物色し
午前九時半の起き抜けには、その爪がたくさん生えた絵は何かなソニックかなと質問したらプリンセスっすという答えが帰ってきたのでゲラゲラ笑ってしまったし笑ったり呼吸したりを繰り返している内に完全に棒状になってしまう夢を見た。起き抜けの夢なのでま
寝てたら笑い過ぎた芸人の顔が近付いてきたので笑うな笑うなと牽制しつつ起き上がると生き別れごっこが始まったのでここにいるのが生き残りかあ誰が人類を攻撃したのって質問したら別の芸人がガンダムだよと言いながらアゴをシュッとするジェスチャーをした
天気が良くない中ずーっと歩いて歩いて能登半島の突端に来たら同じ旅行者に何をしに来たんですかと質問されたため貝を拾いに来ましたと返答したらわたしは漁ですと言われてフーンと思ったけど昨日までの雨で海岸が水分でひたひたになるぐらい水浸しになって
野菜に興味がないので買い物のグループから外れてコーヒーのサーバーを見ていたらキントーのやつに似たちょうどいいやつがあったんだけど高い場所にあってこわいしそれにフタがないので不便だなと思っているうちに野菜の買い物が終わったらしいので急いで店
家族が馬の皮膚をもらったと言ってきたので見せてもらうとハンカチみたいな形とサイズだったし何これ生きたまま剥がしてきたのと質問したり否定したりされつつその温かさに嫉妬していたらこないだもらった方のアイドルは今日引退だって言うし見てみたら最年
起き抜けには、ジムで運動していたらペットの持ち込み不可で揉めてる客とかがいてそのつらい気持ちのせいで背中の肉が痛くなってきたし懐メロも流れてきたけどギガバイトだった歌詞がテラバイトになっててちゃんと訂正してあるんだなと感心しているところに
午前七時の起き抜けには、無地の箱に入ったエスニックなカレーを手渡されたのでまだもらうとは言ってないぞと抗議していたらどこからかハープの音が聞こえてくる夢を見た。記憶にはないんだけど、寝てるときに耳栓してたのでハープの音云々も確実に夢だと分
古書店に古文書関係の本を五冊手に取ってレジに持って行ったら男の店主が自ら会計してくれたのだが一冊二百円の本を選んだのに何度も本の状態を確認された上にどこにあったのと質問されたので少し奥まった黒い本棚を指さしてあそこですよホラほかのシリーズ
スーパーでの買い物に付き合っていたけどつまらなくなってきたなと感じた段階で買い物終了となり次は居酒屋に行ったんだけど無職だという理由でおれだけつまみ出されてしまったため警察に連絡しようかなと思う夢を見た。なんだこの屈辱的な夢は。ちょっとだ
午前九時の起き抜けには、印鑑作って読みにくい名前読み上げたりしてネットの知り合いと楽しく過ごしつつテレビを見ていたのでそれにしても雪山で見る芸能ゴシップは格別だなあと言っていたら家族が入ってきてテレビ見せてと言ってきたのでああゴシップの中
雨の中歩いていたら家族が知らないひとに話しかけられていてどうも知り合いらしかったので先に進みアーあの有名な家だとかやってたら結構距離があいた上に家族の傘が飛ばされていたので拾ってやりつつこっちに家の立地を物理的に高くして水害を免れた家があ
暗くなるの早いな〜と思いながら十七時過ぎに母屋に戻ると鍵が閉まっているしなんでだっけと思ったけどまあ買い物でしょということになりなぜか窓の太い鍵穴に鍵を差し込んでしまったのでこれじゃまるで泥棒だなと自嘲する夢を見た。これ確かに今住んでる家
午前七時の起き抜けには、チャットからいつの間にか落ちていたので外を見ると畑に三つある倉庫のシャッター代わりのすだれが全部巻き上がって入り口の縁が電飾で彩られている夢を見た。なんかクリスマスっぽいね。風景的には記憶に残っている。あと、航空写
地方都市のいかにもな商店街にいるおっさんの仕事はバイタクで電車が止まったこんなときは一番の稼ぎどきらしく今日も三人を乗せたのだが三人を載せたらふたり分の金額で乗せるというのがバイタク界のルールであるためみんな無理して三人で乗ってくるかと思
久しぶりに夢をメモする夢を見てしまったので夢をほとんど忘れてしまった。引っ越し作業中の古書店には入らない夢と、シャッターが降りていて裏から入るしかない夢を見たが、これも周辺状況が思い出せない。夢はこれだけ。 ブックオフオンラインの荷物を待
夜の金沢の空撮があったけど換算としていて非常事態宣言が出ているから澄んだ空気の中で暗いビル街に点々と明かりがついている状態でそのビルの隙間に自転車の男がひとり会社の帰りなのか一時停止してスマホをいじっており当局に注意されないのかなと思って
起きて早速着替えを完了させ今日は墓参りだなとなんとなく思っていたけど結構ギリギリに起きてしまったことに気付いたためすぐさま出かけるときに聞くべき音楽を準備してそれからリビングに行って急いでメシを食い始めたんだけどよく見たら六時半だったしア