プロレスラーの日常として放送されていた映像だが浅い水たまりで溺死しているおばさんと女子高生が映ったし手をつなぐのではなく互いの手のひらを合わせて合掌して死んでいたのでこれって正式な合掌になるのかなと思ったけどとにかくおばさんは教祖的な存在
自転車で赤信号に捕まってしまったので裏道を通ってショートカットしてみたらさっきの信号の前に戻ってきてしまう夢を見た。ありがちな展開だな。あと、ゲームで王女キャラを使い装備を整えていたら魔法が必要な奴もいるっぽくて王女といえば魔法という感じ
海外のニュースで外国の女のガキが無免許で親の車を乗り回すというものがあったので見てみたらちゃんと駐車場に車をとめてハイキングまでやっていたし軽い上り坂を独り言を言いつつ進んでいくとすぐに周りから人間が消えて辺りにビーチが広がったので穴場っ
金沢クイズが始まって渋々車の販売会社のオーナーになった有名人は誰でしょうという問題でそいつの顔がめちゃくちゃふてくされていたのが面白くて答えずにずっと質問を繰り返していたら一応何もなければここに骨を埋めるつもりですけどと言ってくる夢を見た
日本語教材を見ていたら忍者が降ってきたクラーケンに口を塞がれて残念がっているという例文があったので難し過ぎないかと思って読み飛ばしていたら最後のページにコロコミックの読者の協力を得ましたと書いてあったのでコロコロコミックじゃあないんだな知
電器店の十万円のカメラの前にひとだかりができていたので恥ずかしくないのかなと思いつつその外側から雑に説明を聞いていたんだけど熱のこもった宣伝文句だった割には大して安くなってなかったしこんな高いものを買って一体何を撮影するのかねと思う夢を見
まんが雑誌四冊の同時発売日だったのでひと駅前で途中下車して本屋を巡ったがどこにも置いてなくておいおい発売日だぞと思っていたら一応床に置いてある紙袋にはその雑誌が見えたんだけどどう見ても予約とか取り置きのものだったしそんなにみんなが欲しがる
テストを受けててまったく読めない言語は飛ばして二択に集中する夢を見た。また言語習得の夢を見ている。まあそれはいいことなんだけどな、英語を見ていただけで嫌気がさしていた頃から考えれば相当な進歩だ、未だに英語を読んでるとたまに眠たくはなるけど
パソコンに繋ぐメカがふたつとも有線のものだったのでいよいよパソコンがコードだらけになり座る場所が埋め尽くされてしまう夢を見た。これはなぜだか強烈に覚えていて、何ていうか机の下の足を入れる部分があるじゃん。あそこがマジで色とりどりのコードだ
バスが二台来たんだけどそのうちの一台に乗り込んだら運転手が怒り狂っていて今にも呪ってきそうだったのでおれを含めた全員がもう一台のオンボロバスに乗り換えたのだがそっちは途中で止まってしまった指導したんだろうと思ったら運転手が今日で最後の仕事
午前八時の起き抜けには、体グニャグニャの相方が雑技団ばりの動きを披露したのでそれを見てオレ負けてるやんと言った芸人に相方が必死で訓練したからねと自慢していたが映像を見ていたおれは普通にできるけどなと思ったしその後柔軟体操のコーナーになった
中国語の学習を断念する夢を見た。現実問題としては学習してないのだが、ほかの外国語を読んでいるのでこういうことになるのかもしれない、つまり英語よりは漢字の方が思い起こしやすい。夢がこれだけなのは、ひさしぶりに起きた直後に労働圧を食らってグッ
夜割と競争的に横断歩道を渡った夢とか、芸人のラジオの間に妙に空いてる謎の枠がある夢を見たが、暑過ぎるので詳しく思い出せない。おれはいつも夢の中の横断歩道で競争していたり、横断歩道に至るまでの道で競争していたりするな。なんでだろ。強迫観念で
硬質なカクカクの家にある庭の夢と、タイ人が集合してきてマラソンしたいですって懇願してくる夢を見たけど、あまり覚えてない。なんでマラソンしたいんだよ。庭の夢もうちょっと思い出せそうだったんだけど、直近で庭の夢を見ているからそれと混ざってしま
またダラダラ買い物してたら時間がなくなったので急いで帰るつもりでデパ地下を駆け抜けこの先がバス停だったはずだと思ったら正面エントランスだったしもう一つ先かと階段を駆け下りていたら紙袋持ったオッサンが邪魔だったけど気配を感じ取られて道を譲ら
犬が生まれたての赤子を一週間舐め続けて起こす夢を見た。なんかこれ異様に接写されてた気がする、なぜならおれは人間が嫌いなので。起き抜けには、南洋文庫の著作権切れを待っているひとがいたので最近出たのにそれはちょっと気が長すぎないかと指摘する夢
午前九時の起き抜けには、ワルツみたいな運動をして戻って着替えたらニュース速報の音が聞こえたので急いで確認しに行ったらまだ行方不明という夢を見た。夢はこれだけだしまったく記憶にない。本当はもうちょっと覚えていたんだけど、起きた直後に家族から
夜中なのに子供がドンドン乗り込んでいく車両があるぞなんやあれと言っていたら横にいた都会人があれは間引き列車だよと言ってきたのであーあれか関西にも似たようなやつあるわと横にいた関西人が応じたしどこにでもあるんだなあと思う夢を見た。ホラーみた
勇者と精霊のコンビで依頼を受ける度に首都に通っていたんだけどこれだと効率が悪いし何しろダルいので首都に家を持とうとしたのだが買えそうな物件は岩山の崖の向こうにある僻地の城でまあ僻地とはいえ首都圏ではあるので交通網が発達していたので飛び込ん
背中に背負ったお先にどうぞっていう看板をプロペラのように回転させながら自転車を走らせてるオッサンが前にいていくら自転車を漕いでも追い越せないので何がお先にどうぞやねんと思いながらそれでも徐々に近付いたらそのプロペラの風を切る音が音楽になっ
シリーズになってるパンフレットのうち一冊が足りないのでじぶんの部屋を探していたけど見つからないしそういえば押入れに入れた気がすると思ってガサゴソやったけどやっぱり見つからないし天袋に置いてあるのかもしれないと思ったが虫が出てきそうだし嫌だ
忘れ物をしたくないので筒状の缶のペンケースに太すぎる鉛筆やペン型の消しゴムなどをグリグリ押し込んでから出かけようとしたんだけど雪が積もった家の前に毛の長い猫が二匹いてめちゃくちゃ懐いてきたのでこのまま出かけたくないなとは思ったものの試験な
あちこちに石を送りつける詐欺師が育てた猫はもらうべきではないという機運が高まっていたのでおれが受け取りセンターに予約の電話をして一応番号を確認してから受取拒否しようとしていたらめちゃくちゃ称賛されてしまう夢を見た。なんかこのセンターの外観
酒屋で調達すべきものが見つからなかったので店を出てちょっと進んだら謎の個人商店があって店の前が菓子パンだらけだったので何だこの店と思いながら入ってみたら中も菓子パンだらけで嬉しくなったし今度からここを使おうかなあと思いながらパンを数個買っ
寝てから筋肉痛による頭痛がやってきて全然眠れなかったので圧倒的寝不足だった。起きてからもまだ頭痛があってかなわんかったし、夢も完全に覚えてない状態。昼間なのに出かけず、試しにちょっと寝てみたけどダメな感じだった、まあ寝れないことはないが眠
昼ごはんを食べ続けているやつに最初の安いやつが一番良かったよラジオは格好悪くないよと声をかけていたら夕暮れの知らない路地でそういうラジオに憧れる売れてない芸人たちが生活を繰り広げているシーンを見せられてしかもその中で最高齢のオッサン芸人が
生みの親ではない偉大なる父みたいな夢を見たけどそれ以外まったく思い出せない。偉大なる父ってなんか北朝鮮みたいだな。でも夢に北朝鮮は出てこなかった、そんなものが出てきてたら思い出すはずなので。あと買い物っぽい夢も見たはずなんだけど思い出せな
午前三時だから急いで帰宅したら親戚が集まっていてまだメシを食っているような状況であり板チョコが大量に余っていたためそれがおれに押し付けられるような状況だったが急いで帰ってきたので板チョコも一枚で限界だし残りは自室で食うねと荷物をまとめてい
ふたりで試験受けたらふたり揃って落第するみたいなしょうもない夢以外まったく覚えてない。十一時頃から何度も何度も目が覚めた結果こんなしょうもない夢覚えててもしょうがないだろみたいな謎の空気になって忘れてしまったのが原因だが、何度も目が覚める
ハヤシとかいうところの緑茶がとてもおいしかったし確かセール品だったから急いでそのセールが開催されていたコンビニに向かったんだけど残っていた在庫はすべてはけてしまっていたししょうがなく特売のゼリーだけ買って帰ったけどどうしても諦め切れなかっ