家族がベロベロに酔っ払って帰ってきて町内会の集まりで無理やり酒を飲まされてそうなったらしいがおれとしちゃ経緯はどうあっても不快なものは不快だし気晴らしに走りに出かけることになり近所の橋の上まで向かうと橋桁から見えるか見えないかぐらいの微妙
お笑い番組の収録に来てて大御所のお笑いコンビのツッコミがボケに対してそんなボケではやっていけへんみたいなことを言っている中温泉に到着し若手がドボンドボン温泉に飛び込んでいくときこの番組がカジュアルな呼び方の体のいい左遷であることに気付く夢
長年みんなを苦しめてきた野郎についに司法の手が及びそいつをコインロッカーの最下段みたいな場所に押し込めてからみんなで紐で作った巨大な輪っかの中に罪状をぶちまけつつその紐に違反内容を書き込んだり組み込んだりした南京錠を通し本当にその野郎が出
ピングーのコップにヒビが入って完全に割れたわけじゃないけど竹が割れたみたいにズレが生じて入れた水を保持できなくなっていたので捨てる夢を見た。これは本当におれが持っているお気に入りのコップのひとつで、確かに割れたり壊れたりしたら悲しいと思う
中庭を囲む建物の一階がテナントになっている空間で以前訪れたときに商品がほとんどなくなっていた古書店のあった場所にレンタルビデオ店が入っていたので本当になくなってしまったのだなと寂しくなったし一応目的の店に入ったもののもうこの辺に足しげく通
友達待ってても車から降りてくる女子高生しかいないし逃げるように同じ歌を口ずさみながら畦道を通り公民館へ向かうと司祭ごっこが既に始まっていてまずおれが祈る係で友達が司祭次にくのいちが祈りおれが司祭という流れのはずがやたら警戒され後日蝿女から
午前十一時の起き抜けには、グラナダホームズのジェレミーブレットが死んだと言われ幻のラスト映画を見せてもらうがモザイクありの全裸に白のニーソを着用しながら普通にマンションの一室で恋するような話でびっくりしたけどこの映像を見せてくれた地元商店
日記が一日ずれてると思ったら八月九日の日記が消えててしかもサイトの履歴にもテキストエディタの履歴にもどこにも残ってなくてギエエーと思っていたらクリップボード履歴保存ソフトに残っていた! ラブだ!! というわけで錯簡というわけでもないけどこ
おやつがないからあまり良くないと知りつつ夜自転車で出かけたけど店はあんまり開いてないし向かい風ばかり強くて追い風に乗る形にするとわけわかんない方向に走っていきそうだったので今渡ってきた信号が赤になる直前で渡り直すように引き返しそういや古典
午前八時の起き抜けには、動物リストじゃなくて人間リストを任されたぞヤッターと思ったけど人間も動物じゃんと正気に返る夢を見た。確かにそうなんだが果たしてカテゴリーの問題だったんだろうかこの問題は。起き抜けの夢であり何のためにリストを渡された
午前八時の起き抜けの夢は、同年代の女が差し出した潰れた蛙入りの煤けたビンを見てボケながら海岸沿いを歩いて帰宅する内容だった。海岸だったけど海がなかったから砂漠だ、と思いきややはり海という考えから逃れられないから海岸だったんだろうな。午前十
メガドライブのソフトを一覧してプレイできる機械をもらったので早速試したが元の通りRPGは極端に少ないしその少ないRPGのデータは過去おれがやりこんだ記録が詰め込まれていて触れないという夢を見た。触れないってのはアレだな、つまり昔のおれの輝かしい
誰もいない沈黙の町に突き当たって今来た道を引き返すも今来た道とは違うところにいるようで完全に迷い込んでしまい町というよりは空のない地下道のような通路でその壁面には部屋と思しき入り口が多数あるんだけどどこにもひとがいないとはいえ何かがおかし
おれの昔のバイト先の酒屋行きのバスがあってまあ近いけど乗るのは嫌だなあと思いながらしょうがなく乗り込んでみると中では尊大な女が前の席に引っ掛けた足をガバーと開いていたのでその女に見える位置でそのはしたない格好を真似してやる夢を見た。これ嫌
ゲームの仲間の四人目を操作のきかない自動行動のモンスターにすることができて回復も魔法も使えてステータスも高い一見使えそうなモンスターの必殺技が即死系だったのでこれは強いと見せかけてボス戦では基本的に即死耐性があるのでまったくの役立たずにな
特殊な環境で寝てたので夢をあんまり覚えてない、十時か十一時に一回目を覚ましたときに「臭い奴は立ち去れ!」って夢の中で叫んでいたことは覚えている。なんで目を覚ましたかというと暑いからですね。この頃から目覚ましを付け始めたんだっけ? その辺は
ゲームボーイのソフトが捨て値で販売されている中ゴーグル型で突起した眉間に当たる部分にソフトの差込口があり予めマリオカートが内蔵されたゲーム機が一万七千円で売られていて手に取って見てるとそのゲーム機があった背後にさらにテプラのようなゲーム機
背丈の違う焦げ茶色の遺跡がガタガタの歯のように不揃いに並び夕日に照らされている様子を見る夢を見た。これはなんとなく覚えている。遺跡にてかりがあってよく反射していたからだ。なんでそんなてかってたんだろうな、一瞬カーテンの隙間から太陽の光が入
家族が玄関でまずそうなカレーをしかも無人販売してたので野菜じゃあるまいしそんなカレー買うやついるかよと思いながら後ろを見たら既に次週の麻婆茄子のチラシが制作してありさすがに少し切なくなる夢を見た。これは家族だから切ないってわけじゃなくて、
シレン風ダンジョン型住宅なので敵が強すぎて全然進めず全滅も怖いが八階が限界で十一階だといったん帰れるワープゾーンがあるらしいがそれも無理だし今いるこの八階のボスを倒せば階層の所有権がもらえるから戻れるしボスを配置して他の冒険者がボスに敗北
まず昨日の夢を書く。千人の豪華仮装パレードを取材しに行ったのに実際は普通の通行程度のパレードに背景がスラムでしかもそんなスラムの沿道の端に百人程度の仮装集団が点在しているだけであり絵的にしょぼいという夢を見た。これブラジルっぽかったよね。
この日の後半は身体がだるくて最終的に風邪薬を飲んで寝たんだけど寝る直前の午前四時頃には症状がほぼ収まっていてなんやねんお前という感じであったが書くべきことは特にないし一回休み。
係員の注意を無視して縦にまっすぐ伸びた透明な太いチューブから二十メートル下のプールに何度も飛び降りるなどスリルを求める一環でいざという時は一般人にしか見えなくなる女子アナを伴いヤクザとして名高い黒親会の経営している店に向かい一般人を装いな
踏切に同級生以外電車も車もひとも来ないし何かあったのかなあと話し合っていよいよ線路を歩いてみるかと思ったところで乗るべき電車が来たので踏切からそのまま乗り込むと急にひとがたくさん乗ってて座らせてもらったら十円玉をバラバラこぼしてしまい女に
用事があるので母校の小学校に堂々と入ったんだけどグラウンドに大人が八人ぐらいしかいなくて閑散としているな〜と正面玄関を入ろうとすれば内側から教師の机でバリケードしてあるししょうがなく教員用出入り口から入りホテルのフロントみたいな場所に辿り
ファンタジー世界での戦いの日々を避けてお笑いの道に入ったがお笑いもそれほど楽な道ではなく先が長いしボケツッコミの練習をしてるときに主人公は四国のようなフィールドから一時離脱しサブキャラだけでここに来た経緯などを話し合っているとそのひとりの
午前十一時に家族がうるさくしていたから一回目が覚めて、そのとき、SaGa1に色を付けてドットが粗いまま3D化したようなゲームを最初からプレイして以前に本家をやったことあるからサクサク進めることができるし所々で流血巨乳の絵で一躍有名になったひとの
人間嫌いの猫たちを茂みに追い込んではクレーンゲームのように上から胴を掴んで寺の方に放ち木の上に登った猫ですらじぶんがどうやってそこにいるのかは不明だがさらにその上からしっかり胴体を掴むことで逃しさらに子猫はすばしっこいので触らずに逆に脅か
古道具屋に一度は全部で五十円だとあしらわれた作品の猫マスクを作り直して再度持ち込んだら一緒に出した普通にいらない生活用品がこういうのはこれから古道具屋サイドが値段を育てていくもんだと言われてゼロ円で買い取られたので不吉な予感がしてたんだけ
建設中だからまだブルーシートに囲まれたおれの家の一部の部屋と建材が空中に浮いているだけで友達をフワフワしつつ完成はしているおれの部屋に案内したら来ないしどうしたのかなと思ったら別の箇所の完成した天袋に詰まっていて居心地がいいとか言うけどお