足を上げる運動をしている最中にツノの生えた虫の形のチョコを食わされてツノの部分が苦いとか言われてもおれが食べたいわけじゃないしなと言いながらあんまり苦味ないねと応じつつ一階に下りたら語尾にデスつけまくるインド人が補助食品を作っていて電子レ
歩きで外出して遠くの街のシール付き菓子を買って帰っていたときにこのまま昔のバイト先のロゴTを買ってすぐ着て古書店に行ったら面白いんじゃなかろうかと考え近所まで来たら釣果を確認し合う中学生ぐらいの女が集団でたむろしていて怖かったしそこから離
味噌を届けてくれと女社長に言われて袋がいるわねと言われている間に味噌の蓋を確認したら確かにゆるゆるだったし命じられた所属タレントは車出せないのかと渋っていたが逆に味噌一個だけ乗せた車見たことあるかと詰め寄る夢を見た。なんかこれ家の冷蔵庫の
ショッピングモールに行って買うものがなかったんだけどアパレルショップのリサイクルコーナーに近所のリサイクルショップで買えなかったミリタリーのカバンが安売りされていたしその下にはパッチワークのカバンでやはり好ましいものが安くなっていたけどか
マンションの十階が自宅なんだけど板が敷いてあって車のまま上れるので便利だったし工事のために仮に設置されてるものらしかったけどずっと設置しといてくれないかなと考えながら自宅に入りおれが訪れるべき実家の情報を聞いていたけどおれ自体はまったく知
横に座ってきた女がグラビアアイドルですと言ってきたが明らかに年寄りだったので嘘つけと突っ込んでたらマスターに飲み物をすすめられたんだけどババアになったら困るんでと断る夢を見た。すごい冷徹! あと、ゴミ箱に直接新聞が届くサービスというものが
立体になっている下の道を走っていたら上の道で爆発音が聞こえたためなんだろうと思って上を覗いたら交通事故で火柱が上がっており詳しく見たかったけど警察に追い払われたため一旦引き返して回り道してから上の道に出ようとしたら底にあったはずの橋がなく
洞窟を降りていったらなんか開けた場所に出て高床式の建物があったので地下世界に誰かが住んでいるんだろうかそれは四肢のある生物なのかと興奮したので広範囲の写真を撮るために調査チームと山に登ったんだけど実は海すらあってじぶんたちの出てきた穴も島
外国のお土産を売っている店に来たら玄関にミリタリーものが多くて店主の女も声を潜めており店内には立派なパネルがかかっていたり文字だらけのマグカップがあったのだが意外と古書も充実していてブックレットのセットとかセルビア語のトランスフォーマーな
四コマまんがを読んでいたら八コマ使って少女が海に飛び込むシーンが描かれておりしかも六コマ目で海にいた男を避けるシーンがあったのに次のコマではもう日常的な話に戻っていたので読み返してみる夢を見た。ここで読み返したのは描写がうま過ぎるから、だ
RPGでとにかく逃げまくってワープゾーンに突入すると海だったけど敵が多いし巨大なタコには吸い込まれそうになったのでギリギリにあったワープゾーンを再び使ってみたら今度は暗礁に囲まれたマップを青年が塞いでいる場所だったので戦うしかなくレベルが一
口は口の中に隠せっていうヒントが出てきたのでトンチが行き過ぎてつまらなくなってるなと思う夢を見た。これギリギリで思い出した記憶があるので、思い出した時点でほとんど覚えていなかった。 パソコンの電源を入れたらなんか気になったので、きららMAX
楽屋で喋ってたら相手の芸人の手元から紙の束が落ちたのでなんだろうと思って拾い上げてみたら給料百十一万円とか見えたのでこれ見たらいけないやつだなと気付かないフリをしてそっと机の上に戻したんだけどおれの給料明細を見たら九百十四円とか書いてある
小さい車を自慢する芸人がいたので二人乗りでかっこいいねと言って車を降りたそいつとバンダナを畳みながら歩いている最中に新しい賞レースが増えたんだから出ればいいのにと持ちかけたらウーンと曖昧な返事をされつつ先輩芸人が監督を務める四時間半のホラ
午前十時の起き抜けには、手裏剣型の杭を渡して引き継ぎが終わったんだけどチャラい男にこの業務ができるかなと思いつつ早く出ようと思ったらビニール素材のバッグを忘れてまた戻ったりしてもたもたしているうちに外は土砂降りだし東北では洪水が起きている
なんか歩いてたら犬が多くなってきたしこいつらは近所の人達が飼っている犬たちだと気付いた瞬間に程よく懐かない程度についてこられて絡まれながらバイト先に戻ったら昼には早いのに無理矢理休憩ということになってなぜかなと思っていたらどうやらバイト先
アイスの自販機で買い物してお釣りを受け取ろうかなと思ったらいっぱい入ってたし忘れ物かと思ってありがたくいただくことにしたら結構奥にもお金あったし全部取って財布をパンパンにしてそのお金で菓子パンを買い食べながら自転車で学校へ向かっていたらク
近道しようと建物に入ったら観光会館だと思っていた場所が病院で必要以上にビビってしまい看護師に出口を聞いても容易に辿り着けなかったがとりあえず手近な出口から出たところ知ってる病院のはずなのにまったく知らない場所だったし自転車でぐるりと回って